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	<title>伝説のファンド</title>
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	<description>今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンドで年利３６％の手堅い資産運用。銀行金利の１２２５倍２０％の課税なし究極の資産増大法</description>
	<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 10:11:09 +0000</pubDate>
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		<title>【続編】副収入ありますか？</title>
		<link>http://links-planet.com/densetsu/archives/83.html</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 10:11:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[出資法]]></category>

		<category><![CDATA[【続編】副収入]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。
本日は先日お届けしました【副収入の話】の続きです。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
今回は、「副収入ありますか？」っていうお話の第二弾です。
ですから、今回はではなく、今回「も」が正解です。
前回で、「副収入」の大切さについてお話しましたが、
その意義という大枠論ではなく、それでは世の中はどう動いているのか
について今回はお話したくて予想外でしたが第二弾をお送りします。
ここに、あるネット調査があります。
そのタイトルは、ズバリ「副収入、ありますか？」っていうものです。
有効回答数が三千人強ですから、十分資料として扱えるものです。
そして、その「副収入がある」「ない」の割合は「ある」が３０％、
「ない」が７０％です。
これを踏まえながら、お話を進めていきますね。
まず、「副収入」を得ているその理由です。
これが、やはり大事ですよね。
「何で、そんなことやってるの？」です。
「生活費の足しにしたい」が、やっぱり６割以上を占めています。
「その契機は？」と問われると、
２００８年秋の金融危機からという答えがもっとも多いようです。
リーマンショックが、
そのきっかけになったケースが多いと言うことでしょう。
その他には、「自由に使えるお金を増やしたい」
「老後に備えたい」というものが多いようです。
まあ、想像通りと言えば想像通りです。
次に、一番あなたが興味を持っているであろう部分を
明かしちゃいますね。
それは、当然いくら稼いでいるの？っていうことですよね。
さあ、栄光の一位は果たしていくらだったんでしょうか？
ここで、ドラムロールが鳴り響きます。
ダダ～～～～～～～
ジャン！
それは、
「5,000円未満」でした～！
結構、あなたも想像していたりして…。
言っておきますが、これはよく情報ビジネスの住人が言うところの
「情報ビジネス」でいくら稼いでいるでしょうか？
という質問に対する答えではありませんからね。
ご注意ください。
普通の、一般の人の目線ですからね。
その5,000円未満と答えた人の割合はと言うと、３３％を占めます。
その反対に、10万円以上という方はわずか７％弱にしか過ぎません。
あなたが副業を考えて、
実践する時にいくらくらい世間では稼げているのかの
良い目安になるじゃないでしょうか。
一言で言えば、副業といえど稼ぐのはそんなに簡単じゃないよ、
っていうことです。
更に…。
そこで、その金額を何をやって稼いでいるのか、
いや逆に言えば何をしているから稼げないのかの
情報が欲しくなりますよね。
この「具体的にはどうやって？」って言う
設問に対する答えも公開しちゃいましょう。
面白い答えが出て来ます。
その一位は…。
何と、４０％強の人が「ネットのアンケート調査や懸賞」
と答えているんです。
このメルマガを読んでくれている○○さんは、
当然ネットに接続しているわけですから、
こういったものを実践したこともあろうかと思います。
その結果は…。
なんとも徒労に終わったな～、と思ってませんか？
わたしも例に漏れず、ネットビジネスで
副収入が欲しくて高額商材が教えるままに、
自己アフィリやらキャッシュポイントサイトに登録して
大して儲かりもしない(いや、全くの方が正解でしょ）
アンケートやら懸賞に応募したものです。
わたしの知り合いのオバちゃんも、
どこで覚えたか毎日そんなサイトに
アクセスし続けていたことがありました。
その人は、毎日やれば４～５千円になるからって頑張ってましたね。
まだ、これをやれば小銭が稼げると信じている人たちがいることが、
この数字を見るとはっきりと分かりますね～。
このアンケートの備考欄にある囲み記事に
「わたしの失敗談」というのがあるんですけど、
こんなことが記入してあります。
「自宅でできるネット上のポイント稼ぎに忙しく、
育児がおろそかになった」（２０代女性）
というものが載ってるんですね。
これが現実でしょうね。
何か、トホホな感じです。
でも、それから考えれば、
こうやってネットに少しでも前から触れていた人たちは、
そういったものに見切りをつけ、次の段階に進んでいるとも
言えるんじゃないでしょうか。
それでは第二位は？というと、実は「株式投資など資産運用」なんです。
何とも真っ当な意識じゃないですか。
その割合は２２％でした。
つまり５人に一人は何らかの投資に取り組んでいるということです。
結構この数字はわたしにとっては意外な範疇でしたね。
もっと少ないと思ってました。
そして、もっと驚いたのは三位、四位です。
何と三位は「ネットオークション」で
四位は「アフィリエイト」でした。
つまり、ネットビジネスそのものが副業として
一般的に捉えられているということですね。
驚きませんか？
もっと一部のマニアックな部類で、
マニアが取り組んでいるという印象を、まだわたしは抱いていましたが、
実際にはかなり根を下ろしていると言っても良いんじゃないでしょうか。
しかし、この答えこそがいくら稼いでいるかの設問で
三人に一人が5,000円未満という回答に結びついているということ
ズバリそのものだとも言えますよね。
裏読みすると、10万円以上稼いでいる人も
７％弱いることは先にお話しましたが、
その一群こそ投資による副収入に他ならないという
事実を暗に指し示していると考えられます。
ここで、再度振り返ると副収入が
「ある」「ない」の項目に眼が留まりますね。
わたしが見ていて一番不思議であり、
問題だと思うのは、「ある」「ない」で言うと、
「ある」が３割弱しかいないことなんです。
これで良いんですか？って思っちゃうんですよ。
あ、こんな時代なのにまだ手を打ってないんだ、って。
しかし、このメルマガを読んでくださっている○○さんは、
意識の高い人に決まっています。
是非、答えが投資に行き着くことを実感して欲しいと思っています。
これからのあなたを救うのは、
ネットオークションでもアフィリエイトではないと、わたしは思います。
まあ、「わたしは」ですけどね。
今日は、ここまでです。
銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
大西さんの投資法では、労力をかけることなく
副収入を得ることが可能です。
休日返上でアルバイトに出かける必要もありません。
お金が勝手に働き、新たなお金を生み出してくれるのです。
これこそが理想的な副収入の得方ですよね。
副収入を得たいと真剣にお考えでしたら
是非とも大西さんの投資法を実践してみてください。
それでは失礼いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>本日は先日お届けしました【副収入の話】の続きです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>今回は、「副収入ありますか？」っていうお話の第二弾です。</p>
<p>ですから、今回はではなく、今回「も」が正解です。</p>
<p>前回で、「副収入」の大切さについてお話しましたが、<br />
その意義という大枠論ではなく、それでは世の中はどう動いているのか<br />
について今回はお話したくて予想外でしたが第二弾をお送りします。</p>
<p>ここに、あるネット調査があります。</p>
<p>そのタイトルは、ズバリ「副収入、ありますか？」っていうものです。</p>
<p>有効回答数が三千人強ですから、十分資料として扱えるものです。</p>
<p>そして、その「副収入がある」「ない」の割合は「ある」が３０％、<br />
「ない」が７０％です。</p>
<p>これを踏まえながら、お話を進めていきますね。</p>
<p>まず、「副収入」を得ているその理由です。</p>
<p>これが、やはり大事ですよね。</p>
<p>「何で、そんなことやってるの？」です。</p>
<p>「生活費の足しにしたい」が、やっぱり６割以上を占めています。</p>
<p>「その契機は？」と問われると、<br />
２００８年秋の金融危機からという答えがもっとも多いようです。</p>
<p>リーマンショックが、<br />
そのきっかけになったケースが多いと言うことでしょう。</p>
<p>その他には、「自由に使えるお金を増やしたい」<br />
「老後に備えたい」というものが多いようです。</p>
<p>まあ、想像通りと言えば想像通りです。</p>
<p>次に、一番あなたが興味を持っているであろう部分を<br />
明かしちゃいますね。</p>
<p>それは、当然いくら稼いでいるの？っていうことですよね。</p>
<p>さあ、栄光の一位は果たしていくらだったんでしょうか？</p>
<p>ここで、ドラムロールが鳴り響きます。</p>
<p>ダダ～～～～～～～</p>
<p>ジャン！</p>
<p>それは、</p>
<p>「5,000円未満」でした～！</p>
<p>結構、あなたも想像していたりして…。</p>
<p>言っておきますが、これはよく情報ビジネスの住人が言うところの<br />
「情報ビジネス」でいくら稼いでいるでしょうか？<br />
という質問に対する答えではありませんからね。</p>
<p>ご注意ください。</p>
<p>普通の、一般の人の目線ですからね。</p>
<p>その5,000円未満と答えた人の割合はと言うと、３３％を占めます。</p>
<p>その反対に、10万円以上という方はわずか７％弱にしか過ぎません。</p>
<p>あなたが副業を考えて、<br />
実践する時にいくらくらい世間では稼げているのかの<br />
良い目安になるじゃないでしょうか。</p>
<p>一言で言えば、副業といえど稼ぐのはそんなに簡単じゃないよ、<br />
っていうことです。</p>
<p>更に…。</p>
<p>そこで、その金額を何をやって稼いでいるのか、<br />
いや逆に言えば何をしているから稼げないのかの<br />
情報が欲しくなりますよね。</p>
<p>この「具体的にはどうやって？」って言う<br />
設問に対する答えも公開しちゃいましょう。</p>
<p>面白い答えが出て来ます。</p>
<p>その一位は…。</p>
<p>何と、４０％強の人が「ネットのアンケート調査や懸賞」<br />
と答えているんです。</p>
<p>このメルマガを読んでくれている○○さんは、<br />
当然ネットに接続しているわけですから、<br />
こういったものを実践したこともあろうかと思います。</p>
<p>その結果は…。</p>
<p>なんとも徒労に終わったな～、と思ってませんか？</p>
<p>わたしも例に漏れず、ネットビジネスで<br />
副収入が欲しくて高額商材が教えるままに、<br />
自己アフィリやらキャッシュポイントサイトに登録して<br />
大して儲かりもしない(いや、全くの方が正解でしょ）<br />
アンケートやら懸賞に応募したものです。</p>
<p>わたしの知り合いのオバちゃんも、<br />
どこで覚えたか毎日そんなサイトに<br />
アクセスし続けていたことがありました。</p>
<p>その人は、毎日やれば４～５千円になるからって頑張ってましたね。</p>
<p>まだ、これをやれば小銭が稼げると信じている人たちがいることが、<br />
この数字を見るとはっきりと分かりますね～。</p>
<p>このアンケートの備考欄にある囲み記事に<br />
「わたしの失敗談」というのがあるんですけど、<br />
こんなことが記入してあります。</p>
<p>「自宅でできるネット上のポイント稼ぎに忙しく、<br />
育児がおろそかになった」（２０代女性）<br />
というものが載ってるんですね。</p>
<p>これが現実でしょうね。</p>
<p>何か、トホホな感じです。</p>
<p>でも、それから考えれば、<br />
こうやってネットに少しでも前から触れていた人たちは、<br />
そういったものに見切りをつけ、次の段階に進んでいるとも<br />
言えるんじゃないでしょうか。</p>
<p>それでは第二位は？というと、実は「株式投資など資産運用」なんです。</p>
<p>何とも真っ当な意識じゃないですか。</p>
<p>その割合は２２％でした。</p>
<p>つまり５人に一人は何らかの投資に取り組んでいるということです。</p>
<p>結構この数字はわたしにとっては意外な範疇でしたね。<br />
もっと少ないと思ってました。</p>
<p>そして、もっと驚いたのは三位、四位です。</p>
<p>何と三位は「ネットオークション」で<br />
四位は「アフィリエイト」でした。</p>
<p>つまり、ネットビジネスそのものが副業として<br />
一般的に捉えられているということですね。</p>
<p>驚きませんか？</p>
<p>もっと一部のマニアックな部類で、<br />
マニアが取り組んでいるという印象を、まだわたしは抱いていましたが、<br />
実際にはかなり根を下ろしていると言っても良いんじゃないでしょうか。</p>
<p>しかし、この答えこそがいくら稼いでいるかの設問で<br />
三人に一人が5,000円未満という回答に結びついているということ<br />
ズバリそのものだとも言えますよね。</p>
<p>裏読みすると、10万円以上稼いでいる人も<br />
７％弱いることは先にお話しましたが、<br />
その一群こそ投資による副収入に他ならないという<br />
事実を暗に指し示していると考えられます。</p>
<p>ここで、再度振り返ると副収入が<br />
「ある」「ない」の項目に眼が留まりますね。</p>
<p>わたしが見ていて一番不思議であり、<br />
問題だと思うのは、「ある」「ない」で言うと、<br />
「ある」が３割弱しかいないことなんです。</p>
<p>これで良いんですか？って思っちゃうんですよ。</p>
<p>あ、こんな時代なのにまだ手を打ってないんだ、って。</p>
<p>しかし、このメルマガを読んでくださっている○○さんは、<br />
意識の高い人に決まっています。</p>
<p>是非、答えが投資に行き着くことを実感して欲しいと思っています。</p>
<p>これからのあなたを救うのは、<br />
ネットオークションでもアフィリエイトではないと、わたしは思います。</p>
<p>まあ、「わたしは」ですけどね。</p>
<p>今日は、ここまでです。</p>
<p><a href="http://www.infocart.jp/t/41099/k0715/" target="_blank">銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>大西さんの投資法では、労力をかけることなく<br />
副収入を得ることが可能です。</p>
<p>休日返上でアルバイトに出かける必要もありません。</p>
<p>お金が勝手に働き、新たなお金を生み出してくれるのです。</p>
<p>これこそが理想的な副収入の得方ですよね。</p>
<p>副収入を得たいと真剣にお考えでしたら<br />
是非とも大西さんの投資法を実践してみてください。</p>
<p>それでは失礼いたします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>副収入ありますか？</title>
		<link>http://links-planet.com/densetsu/archives/81.html</link>
		<comments>http://links-planet.com/densetsu/archives/81.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 11:09:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[投資法]]></category>

		<category><![CDATA[副収入]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://links-planet.com/densetsu/?p=81</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
本日、大西さんから預かってきました記事は
【副収入】についてです。
それではどうぞ。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
こんにちは大西です。
今回は、「副収入ありますか？」っていうお話です。
唐突ですが、”副収入”を持ってますか？
もし、持ってないのなら持った方が良いんではないでしょうか、
という話です。
いやいや、ついつい控え目なわたしは
持った方が良いんではないでしょうか、なんて言いましたが、
持った方が明らかに良いと思っているのが本音です。
今の経済情勢ですから、大手製造業でも限定的ではありますが、
”副業”を容認する企業が出てきましたね。
つまり、その会社のこれからのスタンスを
暗に示し始めたということです。
それはどういうことか？
ひとつは、これまで以上に給料は払えないから
足りない分は自分で手当てしてね。
もうひとつは、これからもこういうことが発生したときには、
同じ状況になるから心してね。
ただ、毎日決められた時間に働いて、
毎日会社に言われたことだけする人は、
例え社員といえども給料は減るし、
その面倒は会社が見られないこともあるからね。
っていうことを、
今回会社はにこやかにあなたに宣告したのと同然です。
もっと突っ込んだら、会社の役に立たない人間には、
首にはしないけど給料は減らすよ、と言ったに等しいんですよ。
しかし、普通はその給料で家族の生活費やら
子供の学費やらを賄っているわけですから、
まったくの死活問題になりますよね。
でも、会社も生き残らないことには、
その給料すら払えなくなるんですから必死ですよ。
会社が存続しなければ、
そのあなたの上司自身も同じ憂き目に会うですから、
上層部だって必死ですよ、そりゃ。
だけど、簡単に副業解禁って言われたって、
どうしていいのか分かりません、普通は。
それまで会社のためと思って（中には違う人もいるでしょうが）
一生懸命働いてきた人生、
家族を食わすため少しでも楽な生活をさせてやろうと
頑張ってきた一家の大黒柱としての気概、
こういったものすら木っ端微塵にしてしまった今のこの不況…。
今や、「派遣切り」「雇い止め」という状況から、
いよいよ正社員の領域にまで踏み込んでいかざるを得ない
会社側の止むを得ない事情…。
わたしは、サラリーマンとしても経営者
（まあ、しがないものですが）としても経験があるので、
双方の言い分もよ～く分かるんです。
しかし、経営者側は労働者側にどうしましょうか？
とは余程労働組合がしっかりしてないといちいち聞いては来ません。
ある日、突然「朝ズバッ！」とばかりにやって来るんです。
さあ、ここであなたは思案に暮れるわけです。
給料が減らされる、そうか…。
仕方ないよな、この不況だもんな…。
首にならないだけでも良しとしないとな…。
でも、仕事が休みの時にしろ、ってか…。（制約つきの意味です）
そうするとなると中々ないかもな、バイトを探すったってな…。
第一、この歳で副業かよ！（って自分で自分に突っ込みを入れる）
でも、背に腹は替えられないよな…。
女房にも中々言えないよな、こんなことな～。
住宅ローンもあるし、子供にもお金が掛かるし、何かしないとな…。
とか何とか自分で堂々巡りしながら、
求人情報誌をそっとコンビニでもらって来ては盗み見する訳です。
しかし、このご時勢ですから、
あるのはコンビニの店員か夜中の掃除くらいのもんか、って気付くんです。
あ、ここでお断りしておきますが、
別にこの仕事に就かれている方を差別しているわけでは
まったくありませんからね。
現実に、わたしの息子は今でも五年間に渡って、
コンビニの深夜のアルバイトをしていますからね。
逆に、わたしではできないことをやっているので
ある意味尊敬しているところもあるくらいです。
色んな制約の中で考えると、
仕事の範囲が狭くなってしまうと言うことを言いたいだけですので。
とにかく、情報誌を見て探してくるんですけど、
これが中々すぐには採用されなかったりするんです。
わたしの以前勤めていた会社の同僚がいるんですが、Ｎさんとします。
この男は、わたしの同学年でその会社での先輩でした。
わたしが入社後、9年間同僚として働いていた人物でした。
仕事がバリバリできる人物ではないし、
また例えバリバリやっていたとしても、
まったくそうは見えない可哀想な男でした。
完全に上司や同僚からも、
下手すると年下の後輩からも侮られているような男でした。
唯一の趣味は、毎晩の晩酌と一日二箱は吸うタバコでした。
まあ、正直言うとどこにでもいる
一般的な群像の中の一人と言う感じでしたね。
その男が、どうしたというのか？
ある土曜日でした。
もう、その時にはその会社をわたしは辞めた後でしたので、
しばらくは会話も交わしていなかったので、当然その後の会社や
その男の動静は知りませんでした。
わたしは、仕事上で必要なパソコン関係のパーツを買いに、
地元の大型家電量販店に行ったんです。
込んでいる店内で、自分の買い物を済ませたわたしは
普通どおりにレジに並びました。
わたしの前には三人ほど並んでいましたが、
レジはバーコードを通すだけですから速いですよね。
そして、わたしの番になりました。
商品をカウンターに置き「いらっしゃませ」の声…。
これだって普通の光景です。
違ったのはこの直後だったんです。
そのレジカウンターにいたとおぼしき人物が、
わたしの肩をポンポンと叩くじゃないですか。
いちいち、レジカウンターにいる人物の顔なんか見ないですよね。
それが、綺麗な若いお姉さんだったら
上から下までジロジロ見回したことでしょう。
（嘘です、嘘です。信じないでくださいね。）
そこで、「何だよ？何か付いてるか？」とか
「何だ、妙に馴れ馴れしい奴だな」くらいに思ったら
わたしに「お疲れ様」って声を掛けて来るんです。
ようやくひょっと（ひょっとこではないですよ、ちなみに）
顔を見たら、何とそのＮだったんです。
わたしは、ついに会社が倒産したか！と速攻で思ったんで、
そいつに聞いたんです。
「どうした？会社辞めたのか？」と聞いたら、
そいつはにこやかにこう答えたんです。
「い～や、給料が減っちゃってさ、
 土日バイトしないと食ってけないんだよね～」と
のたまわったんです。
そうなんです。
会社の業績が不振で、家電量販店のレジ打ちを土日、
バイトで働いていたんです。
これには驚きました。
確かに、しばらく会ってないので動向がどうしたを知る由もないし、
知る必要もなかったんですからね。
わたしがその会社を辞した時も、
確かに給料が増えるという環境ではまったくありませんでしたが、
思いっきりダウンしているとも思えなかったんですよ。
しかし、それが現実でした。
それが最初で最後の出会いでした。
その後、土曜日のセールとかに行くんですけど、
一度も会ったことがありません。
ちなみに、わたしは無類のセールス好きです。
土曜日の家電量販店やユ●クロの広告チラシが大好きです。
ん？そんなこと誰も聞いてない？失礼しました…。
その男がそこを辞めたのか、首になったのか、
それは都市伝説のごときで誰も知るものはいません。
その会社が、その後好況に沸き立ったという話は
当然まったくありません。
しかし、その男がどこかでバイトとして働いていることは
想像に難くありません。
なぜかって？
その男は、会社でこう呼ばれていたからです。
って言うか、わたしがつけたあだ名ですが…。
それは「じゅうたん」です。
その由来は、こうです。
よく女房の尻に敷かれている男のことを「座布団」と言いますよね。
しかし、「座布団」なら女房がどけば、
動くことが出来るじゃないですか。
ここで想像してください。
それでは、「じゅうたん」はどうですか？
動けないんです！
女房がどこうがどこかに出掛けようが動けないんです！
しかも一旦敷いてしまったら、
誰も動かそうとしないじゃないですか。
それがこの男のあだ名の由縁です。
何があっても動けない、動かない、いや動く気が無い…。
誰かに頼りきって、人に敷かれたままで生きることは楽なんです。
しかし、その「じゅうたん」も
動かなきゃいけない時代に入ったことを知らなければいけないんです。
じゅうたんが動く時は、引越しする時か、
そのものが古くなって見栄えが悪い、
もしくは機能面で劣化し人に迷惑を掛けることが
明らかになった時くらいでしょう、恐らく。
その時代がやって来ているんです。
それを実感した上で、あなたは
自分のこれからの進路、将来そして未来を決めなきゃいけない。
当然、家族があるのなら、
その家族の命運を決定するのはあなた自身なんだという
張り詰めた自覚を持たなきゃいけない。
そういった時代に突入していることを肌で感じて、
今の内に手を打たなきゃいけないんです。
そこで、今回のメルマガの主題になるわけです。
”副収入”ありますか？
あなたは、今まで以上に体力と時間を他人に差し出し、
提供し、切り売りし生き抜きますか？
それとも、今あなたの持っているところの、
限りあるだろうけども有効に使える資産を投資することで
自分自身を家族を守り抜きますか？
ここで言う「資産」とはお金（特に大金）だけのことではなく、
あなたの智恵＝頭も含めて考えなければいけません。
こんな時代だからこそ、「投資」の智恵を
思いっきり駆使して生き抜くんです。
さあ、二つのうちの一つをあなたは今すぐ選択しなければいけません。
その答えを出せるのは誰ですか？
それは言うまでも無く、「あなた」しかいません。
さあ、どっちですか？
ファイナルアンサーを出すのはあなた自身です。
わたしは、あなたに「ファイナルアンサー？？？？」
と聞くだけの役目しかありませんから。
銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
今の時代、絶対に潰れないと保証できる会社は存在しません。
あなたが勤める会社だって例外ではないのです。
私たちは常に身の危険にさらされています。
だからこそ、副収入を得る仕組みを確保すべきなのです。
大西さんの投資法は副収入を得る上で
最適だと私は考えています。
万が一、会社が倒産して継続的な収入がなかったとしても、
大西さんの投資法で収入が得られる仕組みを持っていれば
少なからず安心して再就職先を探すことができるでしょう。
是非、大西さんの投資法を実践してみてくださいね。
それでは失礼いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>本日、大西さんから預かってきました記事は<br />
【副収入】についてです。</p>
<p>それではどうぞ。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>こんにちは大西です。</p>
<p>今回は、「副収入ありますか？」っていうお話です。</p>
<p>唐突ですが、”副収入”を持ってますか？</p>
<p>もし、持ってないのなら持った方が良いんではないでしょうか、<br />
という話です。</p>
<p>いやいや、ついつい控え目なわたしは<br />
持った方が良いんではないでしょうか、なんて言いましたが、<br />
持った方が明らかに良いと思っているのが本音です。</p>
<p>今の経済情勢ですから、大手製造業でも限定的ではありますが、<br />
”副業”を容認する企業が出てきましたね。</p>
<p>つまり、その会社のこれからのスタンスを<br />
暗に示し始めたということです。</p>
<p>それはどういうことか？</p>
<p>ひとつは、これまで以上に給料は払えないから<br />
足りない分は自分で手当てしてね。</p>
<p>もうひとつは、これからもこういうことが発生したときには、<br />
同じ状況になるから心してね。</p>
<p>ただ、毎日決められた時間に働いて、<br />
毎日会社に言われたことだけする人は、<br />
例え社員といえども給料は減るし、<br />
その面倒は会社が見られないこともあるからね。</p>
<p>っていうことを、<br />
今回会社はにこやかにあなたに宣告したのと同然です。</p>
<p>もっと突っ込んだら、会社の役に立たない人間には、<br />
首にはしないけど給料は減らすよ、と言ったに等しいんですよ。</p>
<p>しかし、普通はその給料で家族の生活費やら<br />
子供の学費やらを賄っているわけですから、<br />
まったくの死活問題になりますよね。</p>
<p>でも、会社も生き残らないことには、<br />
その給料すら払えなくなるんですから必死ですよ。</p>
<p>会社が存続しなければ、<br />
そのあなたの上司自身も同じ憂き目に会うですから、<br />
上層部だって必死ですよ、そりゃ。</p>
<p>だけど、簡単に副業解禁って言われたって、<br />
どうしていいのか分かりません、普通は。</p>
<p>それまで会社のためと思って（中には違う人もいるでしょうが）<br />
一生懸命働いてきた人生、<br />
家族を食わすため少しでも楽な生活をさせてやろうと<br />
頑張ってきた一家の大黒柱としての気概、<br />
こういったものすら木っ端微塵にしてしまった今のこの不況…。</p>
<p>今や、「派遣切り」「雇い止め」という状況から、<br />
いよいよ正社員の領域にまで踏み込んでいかざるを得ない<br />
会社側の止むを得ない事情…。</p>
<p>わたしは、サラリーマンとしても経営者<br />
（まあ、しがないものですが）としても経験があるので、<br />
双方の言い分もよ～く分かるんです。</p>
<p>しかし、経営者側は労働者側にどうしましょうか？<br />
とは余程労働組合がしっかりしてないといちいち聞いては来ません。</p>
<p>ある日、突然「朝ズバッ！」とばかりにやって来るんです。</p>
<p>さあ、ここであなたは思案に暮れるわけです。</p>
<p>給料が減らされる、そうか…。</p>
<p>仕方ないよな、この不況だもんな…。</p>
<p>首にならないだけでも良しとしないとな…。</p>
<p>でも、仕事が休みの時にしろ、ってか…。（制約つきの意味です）</p>
<p>そうするとなると中々ないかもな、バイトを探すったってな…。</p>
<p>第一、この歳で副業かよ！（って自分で自分に突っ込みを入れる）</p>
<p>でも、背に腹は替えられないよな…。</p>
<p>女房にも中々言えないよな、こんなことな～。</p>
<p>住宅ローンもあるし、子供にもお金が掛かるし、何かしないとな…。</p>
<p>とか何とか自分で堂々巡りしながら、<br />
求人情報誌をそっとコンビニでもらって来ては盗み見する訳です。</p>
<p>しかし、このご時勢ですから、<br />
あるのはコンビニの店員か夜中の掃除くらいのもんか、って気付くんです。</p>
<p>あ、ここでお断りしておきますが、<br />
別にこの仕事に就かれている方を差別しているわけでは<br />
まったくありませんからね。</p>
<p>現実に、わたしの息子は今でも五年間に渡って、<br />
コンビニの深夜のアルバイトをしていますからね。</p>
<p>逆に、わたしではできないことをやっているので<br />
ある意味尊敬しているところもあるくらいです。</p>
<p>色んな制約の中で考えると、<br />
仕事の範囲が狭くなってしまうと言うことを言いたいだけですので。</p>
<p>とにかく、情報誌を見て探してくるんですけど、<br />
これが中々すぐには採用されなかったりするんです。</p>
<p>わたしの以前勤めていた会社の同僚がいるんですが、Ｎさんとします。</p>
<p>この男は、わたしの同学年でその会社での先輩でした。</p>
<p>わたしが入社後、9年間同僚として働いていた人物でした。</p>
<p>仕事がバリバリできる人物ではないし、<br />
また例えバリバリやっていたとしても、<br />
まったくそうは見えない可哀想な男でした。</p>
<p>完全に上司や同僚からも、<br />
下手すると年下の後輩からも侮られているような男でした。</p>
<p>唯一の趣味は、毎晩の晩酌と一日二箱は吸うタバコでした。</p>
<p>まあ、正直言うとどこにでもいる<br />
一般的な群像の中の一人と言う感じでしたね。</p>
<p>その男が、どうしたというのか？</p>
<p>ある土曜日でした。</p>
<p>もう、その時にはその会社をわたしは辞めた後でしたので、<br />
しばらくは会話も交わしていなかったので、当然その後の会社や<br />
その男の動静は知りませんでした。</p>
<p>わたしは、仕事上で必要なパソコン関係のパーツを買いに、<br />
地元の大型家電量販店に行ったんです。</p>
<p>込んでいる店内で、自分の買い物を済ませたわたしは<br />
普通どおりにレジに並びました。</p>
<p>わたしの前には三人ほど並んでいましたが、<br />
レジはバーコードを通すだけですから速いですよね。</p>
<p>そして、わたしの番になりました。</p>
<p>商品をカウンターに置き「いらっしゃませ」の声…。</p>
<p>これだって普通の光景です。</p>
<p>違ったのはこの直後だったんです。</p>
<p>そのレジカウンターにいたとおぼしき人物が、<br />
わたしの肩をポンポンと叩くじゃないですか。</p>
<p>いちいち、レジカウンターにいる人物の顔なんか見ないですよね。</p>
<p>それが、綺麗な若いお姉さんだったら<br />
上から下までジロジロ見回したことでしょう。<br />
（嘘です、嘘です。信じないでくださいね。）</p>
<p>そこで、「何だよ？何か付いてるか？」とか<br />
「何だ、妙に馴れ馴れしい奴だな」くらいに思ったら<br />
わたしに「お疲れ様」って声を掛けて来るんです。</p>
<p>ようやくひょっと（ひょっとこではないですよ、ちなみに）<br />
顔を見たら、何とそのＮだったんです。</p>
<p>わたしは、ついに会社が倒産したか！と速攻で思ったんで、<br />
そいつに聞いたんです。</p>
<p>「どうした？会社辞めたのか？」と聞いたら、<br />
そいつはにこやかにこう答えたんです。</p>
<p>「い～や、給料が減っちゃってさ、<br />
 土日バイトしないと食ってけないんだよね～」と<br />
のたまわったんです。</p>
<p>そうなんです。</p>
<p>会社の業績が不振で、家電量販店のレジ打ちを土日、<br />
バイトで働いていたんです。</p>
<p>これには驚きました。</p>
<p>確かに、しばらく会ってないので動向がどうしたを知る由もないし、<br />
知る必要もなかったんですからね。</p>
<p>わたしがその会社を辞した時も、<br />
確かに給料が増えるという環境ではまったくありませんでしたが、<br />
思いっきりダウンしているとも思えなかったんですよ。</p>
<p>しかし、それが現実でした。</p>
<p>それが最初で最後の出会いでした。</p>
<p>その後、土曜日のセールとかに行くんですけど、<br />
一度も会ったことがありません。</p>
<p>ちなみに、わたしは無類のセールス好きです。<br />
土曜日の家電量販店やユ●クロの広告チラシが大好きです。</p>
<p>ん？そんなこと誰も聞いてない？失礼しました…。</p>
<p>その男がそこを辞めたのか、首になったのか、<br />
それは都市伝説のごときで誰も知るものはいません。</p>
<p>その会社が、その後好況に沸き立ったという話は<br />
当然まったくありません。</p>
<p>しかし、その男がどこかでバイトとして働いていることは<br />
想像に難くありません。</p>
<p>なぜかって？</p>
<p>その男は、会社でこう呼ばれていたからです。</p>
<p>って言うか、わたしがつけたあだ名ですが…。</p>
<p>それは「じゅうたん」です。</p>
<p>その由来は、こうです。</p>
<p>よく女房の尻に敷かれている男のことを「座布団」と言いますよね。</p>
<p>しかし、「座布団」なら女房がどけば、<br />
動くことが出来るじゃないですか。</p>
<p>ここで想像してください。</p>
<p>それでは、「じゅうたん」はどうですか？</p>
<p>動けないんです！</p>
<p>女房がどこうがどこかに出掛けようが動けないんです！</p>
<p>しかも一旦敷いてしまったら、<br />
誰も動かそうとしないじゃないですか。</p>
<p>それがこの男のあだ名の由縁です。</p>
<p>何があっても動けない、動かない、いや動く気が無い…。</p>
<p>誰かに頼りきって、人に敷かれたままで生きることは楽なんです。</p>
<p>しかし、その「じゅうたん」も<br />
動かなきゃいけない時代に入ったことを知らなければいけないんです。</p>
<p>じゅうたんが動く時は、引越しする時か、<br />
そのものが古くなって見栄えが悪い、<br />
もしくは機能面で劣化し人に迷惑を掛けることが<br />
明らかになった時くらいでしょう、恐らく。</p>
<p>その時代がやって来ているんです。</p>
<p>それを実感した上で、あなたは<br />
自分のこれからの進路、将来そして未来を決めなきゃいけない。</p>
<p>当然、家族があるのなら、<br />
その家族の命運を決定するのはあなた自身なんだという<br />
張り詰めた自覚を持たなきゃいけない。</p>
<p>そういった時代に突入していることを肌で感じて、<br />
今の内に手を打たなきゃいけないんです。</p>
<p>そこで、今回のメルマガの主題になるわけです。</p>
<p>”副収入”ありますか？</p>
<p>あなたは、今まで以上に体力と時間を他人に差し出し、<br />
提供し、切り売りし生き抜きますか？</p>
<p>それとも、今あなたの持っているところの、<br />
限りあるだろうけども有効に使える資産を投資することで<br />
自分自身を家族を守り抜きますか？</p>
<p>ここで言う「資産」とはお金（特に大金）だけのことではなく、<br />
あなたの智恵＝頭も含めて考えなければいけません。</p>
<p>こんな時代だからこそ、「投資」の智恵を<br />
思いっきり駆使して生き抜くんです。</p>
<p>さあ、二つのうちの一つをあなたは今すぐ選択しなければいけません。</p>
<p>その答えを出せるのは誰ですか？</p>
<p>それは言うまでも無く、「あなた」しかいません。</p>
<p>さあ、どっちですか？</p>
<p>ファイナルアンサーを出すのはあなた自身です。</p>
<p>わたしは、あなたに「ファイナルアンサー？？？？」<br />
と聞くだけの役目しかありませんから。</p>
<p><a href="http://www.infocart.jp/t/41099/k0715/" target="_blank">銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>今の時代、絶対に潰れないと保証できる会社は存在しません。</p>
<p>あなたが勤める会社だって例外ではないのです。</p>
<p>私たちは常に身の危険にさらされています。</p>
<p>だからこそ、副収入を得る仕組みを確保すべきなのです。</p>
<p>大西さんの投資法は副収入を得る上で<br />
最適だと私は考えています。</p>
<p>万が一、会社が倒産して継続的な収入がなかったとしても、<br />
大西さんの投資法で収入が得られる仕組みを持っていれば<br />
少なからず安心して再就職先を探すことができるでしょう。</p>
<p>是非、大西さんの投資法を実践してみてくださいね。</p>
<p>それでは失礼いたします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>●●が大ピンチ・・・</title>
		<link>http://links-planet.com/densetsu/archives/79.html</link>
		<comments>http://links-planet.com/densetsu/archives/79.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 10:07:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[投資]]></category>

		<category><![CDATA[大ピンチ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://links-planet.com/densetsu/?p=79</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
本日も大西さんより記事を預かっていますので
ご紹介させて頂きます。
いつも以上に重要な内容になっていますので
しっかりと読み進めてくださいね。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
どうも大西です。
今回は、恐怖の「あなたの
○○が大ピンチ」って言うお話です。
さあ、一体何が大ピンチなのか…。
おいおい、思わせ振りに言って何なんだよ～って思ってます？
でも、これは本当に大変な話なんです。
特に若い方にとっては、
今の内に何とかしておかないといけない重大事です。
わたしのようなおじさんよりも、
２０台の方の方が大変になってしまうと言う話です。
矢追純一氏の言う、「あれはＵＦＯですね～」というような、
あの不思議な世界の話ではありませんよ。
ビートたけしの「ＴＶタックル」の特番でいつも痛めつけられている
韮澤（だったかな？）編集長の四方山話でもありません。
実は、わたしは結構あの手の話は信じているんですけどね。
しかし、もっと現実的で、もっと恐ろしいかも知れません。
隣に宇宙人がいても、お化けがいても、ちょっと後にして！って
思わず突っ込みたくなるような重大事なんです。
遠い将来のように見えて、実はすぐそこまで迫っている恐怖です。
それは、何か？？？？
はい、それは…。
「年金」の話なんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今現在、国民年金の納付率は６０％そこそこだそうです。
「ん？俺は会社で天引きされてるのは厚生年金だぞ。
 だから関係ないだろう」と言う方がいるかも知れませんが、
それはまったくの大間違いです。
ご注意ください。
厚生年金の基礎部分は、国民年金になってるからです。
今、若い世代の納付率が最悪の状況らしいですね。
確かに、今収めている年金は
その納めている人本人の積み立てではありません。
現役世代が、今の高齢者を支えると言う構造になってますからね。
わたしもまだ年金をいただく年齢にはなっておりません。
おりませんが、その世代になったときの事を考えなくて良いのか？
となったら考えた方が良いに決まってます。
しかし、若い世代の方程、
真剣に今の内に考えておくことをお奨めします。
なぜか？
わたしは昨年まで高齢者専門の宅配弁当の店をやっておりましたので、
シルバー世代の現場を嫌というほど見てきました。
現在の状況でも悲惨な現状が少なからず高齢者に押し寄せています。
さあ、ここで問題です。
これからの日本は、人口が増えるでしょうか？減るでしょうか？
これからの日本の年齢別世代を考えてみて、
高齢者は増えるでしょうか？
減るでしょうか？
これらを踏まえたとき、
これからの日本の生産者人口は増えるでしょうか？
減るでしょうか？
今でさえ、年金支給があやしいのに、
これからその支給額が増えるでしょうか？
減るでしょうか？
まず、これらの問題の答えをあなたなりに出してみてください。
さあ、どうでしたか？
暗い未来が見えてくるはずです。
まだ未婚の若い方であれば、
これからの人生で結婚もして子供も作り、
良い家庭を作りたいと思っているはずですよね。
え？独身でいたい？独身で結構だ？
まあ、そんな声は置いといて、
現実的にはこんな暗い未来しか待ってないんですよ。
あくまで金銭面でのお話なので、
その他の要因があっても目をつぶっていてくださいね。
それでないと話が進みませんから。
なにしろ、「あなたの
○○が大ピンチ」のお話ですから。
さっきの質問の回答はあなたの答え通り、
すべてマイナスに振れていくことは間違いありません。
そんなことは百も承知だ！という声が聞こえます。
しかし、問題点が分からないと解決法も見つけようが無いですから、
まずその認識が大事です。
ウルトラ短絡的に言えば、
あなたの将来にとって今の内に何とかお金の手当てを考えて置かないと
大変なことになりますよ、ということです。
「あると思います！」っていう推測ではなく、確実なんです。
わたしが思うに、若いうちにこのことに気付いたあなたはラッキー！です。
だって、体にガタが来てないうちに頭を使うことが出来るわけですから。
いつまでも若い訳ではありませんよ、そこのお兄さん、お姉さん。
いつかは必ず「老い」はやって来るんです。（エッヘン）
じゃあ、どうすりゃ良いんだよ！？って聞いたあなたは偉いですね。
必ず、将来にわたってお金に困りません。
そういう環境に将来もいたいという方は、
このメルマガを読んでひとつずつ知識を入れていってくださいね。
これから、あなたが持つべき目標・目的は
「今の内に作る自分年金」です。
これ本当です。
わたしも遅ればせながらそれを構築しています。
わたしはサラリーマン時代に
最低納付回数の３００回はクリアーしているので、
そこそこの年金はあるかも知れません。
しかし、それだけでは絶対に足りないことも分かっているんです。
家族の幸せのためにも
絶対に今の内に手を打っておかないと大変なことになるぞ、
って分かってるんです。
だから、わたしも投資をしてきました。
これからも投資し続けると思います。
しかし、失敗する事だって当然あるし、あった。
でも、あなたはそういった失敗をして来たわたしの経験を
無償で手に入れて勉強することができるんです。
さあ、どこから取り掛かろうかな？
なんていう無駄な時間をすごさなくて良いんです。
わたしと同じ経験を踏んで失敗することなく、
成功への道だけを歩める権利が、
このメルマガを読んでくださっているあなたにはあるんです。
それって凄いことだと思いませんか？
これもインターネットのおかげなんですけどね。
あなたと実際にお会いしなくても、
会ったときと同じように、ほんの一端であっても伝えることが
できるというのは凄いことです。
ネットがなければ、こうしてあなたと
知り合うことが出来なかったわけですからね。
そんなことを考えると幸せになります。
そして、その幸せをあなたと共有したい。
そのためには、やはり経済的にまず豊かになることが大事だと思います。
あ、勘違いしないでくださいね。
大金持ちになれ、っていうことでは決してありませんから。
逆に、大金を持ったら、ベンツだのクルーザーだの
豪華な別荘だとかの表面的な成功や物欲に見舞われた人は、
最終的に人生の勝者にはなっていないことを目の当たりにして来たんです。
そういった物欲を満たすために　
投資術を教えることはできませんし、わたしは苦手です。
また、そういった投資法はわたしは知りません。
わたしもそうなりたいと思って、
今のこの投資の仕事をしていませんからね。
家族とともに幸せになる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
友人も一緒に幸せにする。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
わたしのことを知ってくれた方も当然幸せにしたい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そんなわたしの投資を知りたい方はどうぞ付いて来て下さい。
銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”
決して損はさせませんよ。
では、今日はここまでです。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
今日の記事も勉強になりましたね。
漠然と自分の将来を考えるのではなく、
様々な危険要素を踏まえて計画することが大切ですね。
最低でも、大西さんがおっしゃる【自分年金】は
作っておいた方が絶対的に良いです。
今すぐにでも大西さんの投資法で【自分年金】を
確立してくださいね。
それでは失礼いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>本日も大西さんより記事を預かっていますので<br />
ご紹介させて頂きます。</p>
<p>いつも以上に重要な内容になっていますので<br />
しっかりと読み進めてくださいね。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>どうも大西です。</p>
<p>今回は、恐怖の「あなたの</p>
<p>○○が大ピンチ」って言うお話です。</p>
<p>さあ、一体何が大ピンチなのか…。</p>
<p>おいおい、思わせ振りに言って何なんだよ～って思ってます？</p>
<p>でも、これは本当に大変な話なんです。</p>
<p>特に若い方にとっては、<br />
今の内に何とかしておかないといけない重大事です。</p>
<p>わたしのようなおじさんよりも、<br />
２０台の方の方が大変になってしまうと言う話です。</p>
<p>矢追純一氏の言う、「あれはＵＦＯですね～」というような、<br />
あの不思議な世界の話ではありませんよ。</p>
<p>ビートたけしの「ＴＶタックル」の特番でいつも痛めつけられている<br />
韮澤（だったかな？）編集長の四方山話でもありません。</p>
<p>実は、わたしは結構あの手の話は信じているんですけどね。</p>
<p>しかし、もっと現実的で、もっと恐ろしいかも知れません。</p>
<p>隣に宇宙人がいても、お化けがいても、ちょっと後にして！って<br />
思わず突っ込みたくなるような重大事なんです。</p>
<p>遠い将来のように見えて、実はすぐそこまで迫っている恐怖です。</p>
<p>それは、何か？？？？</p>
<p>はい、それは…。</p>
<p>「年金」の話なんです。<br />
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~</p>
<p>今現在、国民年金の納付率は６０％そこそこだそうです。</p>
<p>「ん？俺は会社で天引きされてるのは厚生年金だぞ。<br />
 だから関係ないだろう」と言う方がいるかも知れませんが、<br />
それはまったくの大間違いです。</p>
<p>ご注意ください。</p>
<p>厚生年金の基礎部分は、国民年金になってるからです。</p>
<p>今、若い世代の納付率が最悪の状況らしいですね。</p>
<p>確かに、今収めている年金は<br />
その納めている人本人の積み立てではありません。</p>
<p>現役世代が、今の高齢者を支えると言う構造になってますからね。</p>
<p>わたしもまだ年金をいただく年齢にはなっておりません。</p>
<p>おりませんが、その世代になったときの事を考えなくて良いのか？<br />
となったら考えた方が良いに決まってます。</p>
<p>しかし、若い世代の方程、<br />
真剣に今の内に考えておくことをお奨めします。</p>
<p>なぜか？</p>
<p>わたしは昨年まで高齢者専門の宅配弁当の店をやっておりましたので、<br />
シルバー世代の現場を嫌というほど見てきました。</p>
<p>現在の状況でも悲惨な現状が少なからず高齢者に押し寄せています。</p>
<p>さあ、ここで問題です。</p>
<p>これからの日本は、人口が増えるでしょうか？減るでしょうか？</p>
<p>これからの日本の年齢別世代を考えてみて、</p>
<p>高齢者は増えるでしょうか？<br />
減るでしょうか？</p>
<p>これらを踏まえたとき、</p>
<p>これからの日本の生産者人口は増えるでしょうか？<br />
減るでしょうか？</p>
<p>今でさえ、年金支給があやしいのに、</p>
<p>これからその支給額が増えるでしょうか？<br />
減るでしょうか？</p>
<p>まず、これらの問題の答えをあなたなりに出してみてください。</p>
<p>さあ、どうでしたか？</p>
<p>暗い未来が見えてくるはずです。</p>
<p>まだ未婚の若い方であれば、<br />
これからの人生で結婚もして子供も作り、<br />
良い家庭を作りたいと思っているはずですよね。</p>
<p>え？独身でいたい？独身で結構だ？</p>
<p>まあ、そんな声は置いといて、<br />
現実的にはこんな暗い未来しか待ってないんですよ。</p>
<p>あくまで金銭面でのお話なので、<br />
その他の要因があっても目をつぶっていてくださいね。</p>
<p>それでないと話が進みませんから。</p>
<p>なにしろ、「あなたの</p>
<p>○○が大ピンチ」のお話ですから。</p>
<p>さっきの質問の回答はあなたの答え通り、<br />
すべてマイナスに振れていくことは間違いありません。</p>
<p>そんなことは百も承知だ！という声が聞こえます。</p>
<p>しかし、問題点が分からないと解決法も見つけようが無いですから、<br />
まずその認識が大事です。</p>
<p>ウルトラ短絡的に言えば、<br />
あなたの将来にとって今の内に何とかお金の手当てを考えて置かないと<br />
大変なことになりますよ、ということです。</p>
<p>「あると思います！」っていう推測ではなく、確実なんです。</p>
<p>わたしが思うに、若いうちにこのことに気付いたあなたはラッキー！です。</p>
<p>だって、体にガタが来てないうちに頭を使うことが出来るわけですから。</p>
<p>いつまでも若い訳ではありませんよ、そこのお兄さん、お姉さん。</p>
<p>いつかは必ず「老い」はやって来るんです。（エッヘン）</p>
<p>じゃあ、どうすりゃ良いんだよ！？って聞いたあなたは偉いですね。</p>
<p>必ず、将来にわたってお金に困りません。</p>
<p>そういう環境に将来もいたいという方は、<br />
このメルマガを読んでひとつずつ知識を入れていってくださいね。</p>
<p>これから、あなたが持つべき目標・目的は<br />
「今の内に作る自分年金」です。</p>
<p>これ本当です。</p>
<p>わたしも遅ればせながらそれを構築しています。</p>
<p>わたしはサラリーマン時代に<br />
最低納付回数の３００回はクリアーしているので、<br />
そこそこの年金はあるかも知れません。</p>
<p>しかし、それだけでは絶対に足りないことも分かっているんです。</p>
<p>家族の幸せのためにも<br />
絶対に今の内に手を打っておかないと大変なことになるぞ、<br />
って分かってるんです。</p>
<p>だから、わたしも投資をしてきました。</p>
<p>これからも投資し続けると思います。</p>
<p>しかし、失敗する事だって当然あるし、あった。</p>
<p>でも、あなたはそういった失敗をして来たわたしの経験を<br />
無償で手に入れて勉強することができるんです。</p>
<p>さあ、どこから取り掛かろうかな？<br />
なんていう無駄な時間をすごさなくて良いんです。</p>
<p>わたしと同じ経験を踏んで失敗することなく、<br />
成功への道だけを歩める権利が、<br />
このメルマガを読んでくださっているあなたにはあるんです。</p>
<p>それって凄いことだと思いませんか？</p>
<p>これもインターネットのおかげなんですけどね。</p>
<p>あなたと実際にお会いしなくても、<br />
会ったときと同じように、ほんの一端であっても伝えることが<br />
できるというのは凄いことです。</p>
<p>ネットがなければ、こうしてあなたと<br />
知り合うことが出来なかったわけですからね。</p>
<p>そんなことを考えると幸せになります。</p>
<p>そして、その幸せをあなたと共有したい。</p>
<p>そのためには、やはり経済的にまず豊かになることが大事だと思います。</p>
<p>あ、勘違いしないでくださいね。</p>
<p>大金持ちになれ、っていうことでは決してありませんから。</p>
<p>逆に、大金を持ったら、ベンツだのクルーザーだの<br />
豪華な別荘だとかの表面的な成功や物欲に見舞われた人は、<br />
最終的に人生の勝者にはなっていないことを目の当たりにして来たんです。</p>
<p>そういった物欲を満たすために　<br />
投資術を教えることはできませんし、わたしは苦手です。</p>
<p>また、そういった投資法はわたしは知りません。</p>
<p>わたしもそうなりたいと思って、<br />
今のこの投資の仕事をしていませんからね。</p>
<p>家族とともに幸せになる。<br />
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~</p>
<p>友人も一緒に幸せにする。<br />
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~</p>
<p>わたしのことを知ってくれた方も当然幸せにしたい。<br />
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~</p>
<p>そんなわたしの投資を知りたい方はどうぞ付いて来て下さい。</p>
<p><a href="http://www.infocart.jp/t/41099/k0715/" target="_blank">銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”</a></p>
<p>決して損はさせませんよ。</p>
<p>では、今日はここまでです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>今日の記事も勉強になりましたね。</p>
<p>漠然と自分の将来を考えるのではなく、<br />
様々な危険要素を踏まえて計画することが大切ですね。</p>
<p>最低でも、大西さんがおっしゃる【自分年金】は<br />
作っておいた方が絶対的に良いです。</p>
<p>今すぐにでも大西さんの投資法で【自分年金】を<br />
確立してくださいね。</p>
<p>それでは失礼いたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://links-planet.com/densetsu/archives/79.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ファンタジスタって知っていますか？</title>
		<link>http://links-planet.com/densetsu/archives/77.html</link>
		<comments>http://links-planet.com/densetsu/archives/77.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 11:05:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[投資]]></category>

		<category><![CDATA[ファンタジスタ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://links-planet.com/densetsu/?p=77</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
不労所得を得ることは、普通の人の目線から見ると
常識の範囲外にあります。
だからこそ、非常識な行動を取らなければ
常識の範囲外のことは手に入らないのです。
起業家でもスポーツ選手でもそうですが、
成功した人と言うのは例外なく非常識なことをやってきました。
野茂がメジャーに挑戦することなんて、
当時では非常識だったんですよね。
しかし、非常識は時がたてば常識になります。
今、プロ野球選手がメジャーに挑戦するなんて
ある意味で常識ですよね。
ある程度日本で活躍すると、
「この選手もそのうちメジャーに行くんだろうな。」
と予想できます。
これと同じで、不労所得を得るために行う【投資】は
今は非常識のように思われるかもしれませんが、
数年後には必ず【常識】となります。
【非常識】のうちに取り掛かる人のみが
最大の恩恵を受けることができますよ。
それでは、大西さんから預かった記事をご紹介します。
&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
お世話になります大西です。
今回は、「ファンタジスタになりたい」ってお話です。
「ファンタジスタ」って知ってますか？
スポーツに興味を持っている方なら、
何となく知っているでしょうか。
サッカーやってる方やサッカーの選手だった、
またはサッカーファンの方なら誰もが知っているはずです。
わたしはサッカーの選手だったわけでもありませんし、
野球ほど造詣が深いわけでもありません。
だけど、なぜか知ってます。
わたし大西は実はスポーツマニアなんです。
スポーツ全般のマニアですね。
わたしは野球をやっていたとは言っても
ほとんどが補欠人生だったんです。
一応、小中高と野球一直線でしたが、
勉強を横に置いての野球名門校に通ってたわけではありませんし、
甲子園ともまったく縁の無い学校でしたから、
大学も特別にスポーツ奨学生だったこともありません。
そんなせいでしょうか、スポーツを観戦することが大好きなんですね。
野球が中心ですが、サッカーやテニス、
はたまたメジャーなスポーツであればクイズを出されても
だいたいの一般常識より少しだけ知識があると自負してます（エッヘン）
そんなわたしのプロフィールもどきはどうでもいいんですが、
その「ファンタジスタ」って何？ってことですね。
サッカーのゲームで非常に重要な
パーツを果たす選手だけを指すのではなく、
その中でも一瞬の閃きでゲームを決めてしまうパスを出したり、
自分でゴールを決めてしまうカリスマ性のあるプレイヤーのことなんです。
恐らく、サッカー選手なら
すべての人が憧れている選手を心の中に持っていると思いますが、
まあ早い話そんな選手です。
閃きと言いましたが、その閃きも誰もが考えられるパスだったり、
常識の範囲で決められるゴールでは駄目なんです。
「え～！そんなことまでできるの！？」
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
「おぉ～！そんな体勢からそんなシュートを打つかよ！」
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
的な感じでしょうか。
そう考えると、
過去の日本人選手にはいないタイプの選手の
範疇になってくると思いますね。
あの自動車レースの最高峰Ｆ－１でも、言うみたいですね。
とにかく、余人では考え付かないパフォーマンスを発揮して
人々を楽しませ、喜ばせる、そしてもちろん結果も出す。
これがファンタジスタです。
なぜ、大西はこんなことを言い出したのか、と言うと…。
そうです。
わたしも「ファンタジスタ」になりたいからです。
他の人が考え付かないことを考え出し、実践し、結果を出す。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
しかし、ただ驚かせるだけではなく、思わず玄人すら唸ってしまう。
敵からもあっぱれ！と言われて賞賛されてしまうわけです。
わたしもそんな「ファンタジスタ」になりたい。
という訳で、投資業界のファンタジスタを目指して
公開したのがこちらの商品です。
銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”
誰もが考え付かない、しかし他を圧するプレイを仕掛け、
見る人も敵プレイヤーも思わず賛辞の声を送ってしまう。
今までの常識を打ち破っていることは間違いないと自負しています。
自画自賛かもしれません。
しかし、他の誰もが成し得なかった投資を実現する。
そして、まずお客様が満足していただける。
何よりも、お客様が賞賛の声を思わず上げてしまう。
「なんて、大西は凄いんだ！」って思わず
言ってしまいたくなる投資を実現する。
サッカーで言えば、大昔のペレ、
現在アルゼンチン代表監督に納まっているあの問題児マラドーナ、
フランスの”将軍”と言われたプラティニ、
最近ではＣ．ロナウドなんかが入ってくるでしょう。
もっと、海外のサッカー界には綺羅星のごとくいますから、
なんであの選手が入ってないんだ、
と怒っている方もいるかも知れません。
そういう選手は、あなたの胸の中で賞賛されています。
しかし、彼らの凄いのは一部の人が「あいつは凄い！」
って言ってるんではなく、
誰もが彼らのプレーに賞賛の声を送ってしまうことです。
敵ですら、「凄いな、あいつ！」と言って唸ってしまうことです。
あ、日本のスポーツ界でもそういった選手を思い出しました。
時代が新しい方だと、
もはや伝説上の選手になってしまっているかも知れません。
サッカー界ではなくわたしの愛する野球界ですけどね。
さあ、誰だと思いますか？
古い人（失礼しました）や、
やや古い人だと絶対思い浮かべるそのスーパースターとは…。
そうです。
言わずと知れたＯＮです。
王さん、長島さんはアンチ巨人であっても
彼らのプレーには酔いしれたものです。
恨まれません、ホームランを打ってもファインプレーをしても。
わたしは、愛知県の人間なのでもちろん中日ドラゴンズのファンです。
そんなわたしでもＯＮのことを悪くは言えません。
他の一流選手は、いくら一流であっても
我が中日ドラゴンズに仇名すものは悪口雑言を浴びせたものです。
しかし、ＯＮだけはいえませんでした。
それが、ファンタジスタの本文なんです。
これでなければ、ファンタジスタとは呼ばれません。
だから、わたしはファンタジスタになりたい。
ファンタジスタ・ファンドなんてあったら凄いですよね。
いやいや、ファンドに限らず投資商品すべてです。
商売敵であろうと、思わず見惚れて購入してしまう、出資してしまう。
いくら敵対していても、『大西が言うのなら仕方ない』
『あいつがやるんなら本物だな、参った参った。』
と言わせて見たい。
そんな投資を目指してこれからも大西は邁進します。
どうぞ、今後も期待してください。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
大西さんの【非常識】は数年後には必ず【常識】になります。
【常識】になる前に大西さんの投資法を必ず実践して下さい。
以前、大西さんの記事の中で、
【来月よりも今月、明日よりも今日】という
言葉をご紹介しました。
今こそ行動を起こすべきです。
行動を起こした者は近未来で最大の恩恵を受けることとなるでしょう。
それでは失礼いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>不労所得を得ることは、普通の人の目線から見ると<br />
常識の範囲外にあります。</p>
<p>だからこそ、非常識な行動を取らなければ<br />
常識の範囲外のことは手に入らないのです。</p>
<p>起業家でもスポーツ選手でもそうですが、<br />
成功した人と言うのは例外なく非常識なことをやってきました。</p>
<p>野茂がメジャーに挑戦することなんて、<br />
当時では非常識だったんですよね。</p>
<p>しかし、非常識は時がたてば常識になります。</p>
<p>今、プロ野球選手がメジャーに挑戦するなんて<br />
ある意味で常識ですよね。</p>
<p>ある程度日本で活躍すると、</p>
<p>「この選手もそのうちメジャーに行くんだろうな。」</p>
<p>と予想できます。</p>
<p>これと同じで、不労所得を得るために行う【投資】は<br />
今は非常識のように思われるかもしれませんが、<br />
数年後には必ず【常識】となります。</p>
<p>【非常識】のうちに取り掛かる人のみが<br />
最大の恩恵を受けることができますよ。</p>
<p>それでは、大西さんから預かった記事をご紹介します。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>お世話になります大西です。</p>
<p>今回は、「ファンタジスタになりたい」ってお話です。</p>
<p>「ファンタジスタ」って知ってますか？</p>
<p>スポーツに興味を持っている方なら、<br />
何となく知っているでしょうか。</p>
<p>サッカーやってる方やサッカーの選手だった、<br />
またはサッカーファンの方なら誰もが知っているはずです。</p>
<p>わたしはサッカーの選手だったわけでもありませんし、<br />
野球ほど造詣が深いわけでもありません。</p>
<p>だけど、なぜか知ってます。</p>
<p>わたし大西は実はスポーツマニアなんです。<br />
スポーツ全般のマニアですね。</p>
<p>わたしは野球をやっていたとは言っても<br />
ほとんどが補欠人生だったんです。</p>
<p>一応、小中高と野球一直線でしたが、<br />
勉強を横に置いての野球名門校に通ってたわけではありませんし、<br />
甲子園ともまったく縁の無い学校でしたから、<br />
大学も特別にスポーツ奨学生だったこともありません。</p>
<p>そんなせいでしょうか、スポーツを観戦することが大好きなんですね。</p>
<p>野球が中心ですが、サッカーやテニス、<br />
はたまたメジャーなスポーツであればクイズを出されても<br />
だいたいの一般常識より少しだけ知識があると自負してます（エッヘン）</p>
<p>そんなわたしのプロフィールもどきはどうでもいいんですが、<br />
その「ファンタジスタ」って何？ってことですね。</p>
<p>サッカーのゲームで非常に重要な<br />
パーツを果たす選手だけを指すのではなく、<br />
その中でも一瞬の閃きでゲームを決めてしまうパスを出したり、<br />
自分でゴールを決めてしまうカリスマ性のあるプレイヤーのことなんです。</p>
<p>恐らく、サッカー選手なら<br />
すべての人が憧れている選手を心の中に持っていると思いますが、<br />
まあ早い話そんな選手です。</p>
<p>閃きと言いましたが、その閃きも誰もが考えられるパスだったり、<br />
常識の範囲で決められるゴールでは駄目なんです。</p>
<p>「え～！そんなことまでできるの！？」<br />
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>
<p>「おぉ～！そんな体勢からそんなシュートを打つかよ！」<br />
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br />
的な感じでしょうか。</p>
<p>そう考えると、<br />
過去の日本人選手にはいないタイプの選手の<br />
範疇になってくると思いますね。</p>
<p>あの自動車レースの最高峰Ｆ－１でも、言うみたいですね。</p>
<p>とにかく、余人では考え付かないパフォーマンスを発揮して<br />
人々を楽しませ、喜ばせる、そしてもちろん結果も出す。</p>
<p>これがファンタジスタです。</p>
<p>なぜ、大西はこんなことを言い出したのか、と言うと…。</p>
<p>そうです。</p>
<p>わたしも「ファンタジスタ」になりたいからです。</p>
<p>他の人が考え付かないことを考え出し、実践し、結果を出す。<br />
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~</p>
<p>しかし、ただ驚かせるだけではなく、思わず玄人すら唸ってしまう。</p>
<p>敵からもあっぱれ！と言われて賞賛されてしまうわけです。</p>
<p>わたしもそんな「ファンタジスタ」になりたい。</p>
<p>という訳で、投資業界のファンタジスタを目指して<br />
公開したのがこちらの商品です。</p>
<p><a href="http://www.infocart.jp/t/41099/k0715/" target="_blank">銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”</a></p>
<p>誰もが考え付かない、しかし他を圧するプレイを仕掛け、<br />
見る人も敵プレイヤーも思わず賛辞の声を送ってしまう。</p>
<p>今までの常識を打ち破っていることは間違いないと自負しています。</p>
<p>自画自賛かもしれません。</p>
<p>しかし、他の誰もが成し得なかった投資を実現する。</p>
<p>そして、まずお客様が満足していただける。</p>
<p>何よりも、お客様が賞賛の声を思わず上げてしまう。</p>
<p>「なんて、大西は凄いんだ！」って思わず<br />
言ってしまいたくなる投資を実現する。</p>
<p>サッカーで言えば、大昔のペレ、<br />
現在アルゼンチン代表監督に納まっているあの問題児マラドーナ、<br />
フランスの”将軍”と言われたプラティニ、<br />
最近ではＣ．ロナウドなんかが入ってくるでしょう。</p>
<p>もっと、海外のサッカー界には綺羅星のごとくいますから、<br />
なんであの選手が入ってないんだ、<br />
と怒っている方もいるかも知れません。</p>
<p>そういう選手は、あなたの胸の中で賞賛されています。</p>
<p>しかし、彼らの凄いのは一部の人が「あいつは凄い！」<br />
って言ってるんではなく、<br />
誰もが彼らのプレーに賞賛の声を送ってしまうことです。</p>
<p>敵ですら、「凄いな、あいつ！」と言って唸ってしまうことです。</p>
<p>あ、日本のスポーツ界でもそういった選手を思い出しました。</p>
<p>時代が新しい方だと、<br />
もはや伝説上の選手になってしまっているかも知れません。</p>
<p>サッカー界ではなくわたしの愛する野球界ですけどね。</p>
<p>さあ、誰だと思いますか？</p>
<p>古い人（失礼しました）や、<br />
やや古い人だと絶対思い浮かべるそのスーパースターとは…。</p>
<p>そうです。</p>
<p>言わずと知れたＯＮです。</p>
<p>王さん、長島さんはアンチ巨人であっても<br />
彼らのプレーには酔いしれたものです。</p>
<p>恨まれません、ホームランを打ってもファインプレーをしても。</p>
<p>わたしは、愛知県の人間なのでもちろん中日ドラゴンズのファンです。</p>
<p>そんなわたしでもＯＮのことを悪くは言えません。</p>
<p>他の一流選手は、いくら一流であっても<br />
我が中日ドラゴンズに仇名すものは悪口雑言を浴びせたものです。</p>
<p>しかし、ＯＮだけはいえませんでした。</p>
<p>それが、ファンタジスタの本文なんです。</p>
<p>これでなければ、ファンタジスタとは呼ばれません。</p>
<p>だから、わたしはファンタジスタになりたい。</p>
<p>ファンタジスタ・ファンドなんてあったら凄いですよね。</p>
<p>いやいや、ファンドに限らず投資商品すべてです。</p>
<p>商売敵であろうと、思わず見惚れて購入してしまう、出資してしまう。</p>
<p>いくら敵対していても、『大西が言うのなら仕方ない』<br />
『あいつがやるんなら本物だな、参った参った。』<br />
と言わせて見たい。</p>
<p>そんな投資を目指してこれからも大西は邁進します。</p>
<p>どうぞ、今後も期待してください。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>大西さんの【非常識】は数年後には必ず【常識】になります。</p>
<p>【常識】になる前に大西さんの投資法を必ず実践して下さい。</p>
<p>以前、大西さんの記事の中で、</p>
<p>【来月よりも今月、明日よりも今日】という<br />
言葉をご紹介しました。</p>
<p>今こそ行動を起こすべきです。</p>
<p>行動を起こした者は近未来で最大の恩恵を受けることとなるでしょう。</p>
<p>それでは失礼いたします。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>口座に関してご質問を頂きました</title>
		<link>http://links-planet.com/densetsu/archives/75.html</link>
		<comments>http://links-planet.com/densetsu/archives/75.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 11:53:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[質問]]></category>

		<category><![CDATA[口座に関して]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://links-planet.com/densetsu/?p=75</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
本日は大西さん宛に届いた質問メールの内容と
大西さんからの回答をご紹介したいと思います。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
○○様
はじめまして。
大西でございます。
この度は、当ファンドにご興味をお持ちいただき
またご質問をいただきありがとうございます。
それでは、早速ご質問にお答えします。
>>１．私が有する口座はSBI証券と松井証券のみですが、
実行可能でしょうか?
はい、当ファンドにお申込みいただくと、運用口座ではなく、
単に貴方様の運用利回りを入金するための口座を
お知らせいただいております。
ですので、
○○様がお持ちの普通預金口座を
お知らせくださればと思います。
これはネットバンクでも構いません。
> ２．最低資本はどの程度から可能なのでしょうか?
はい、最低ご出資金額は10万円からとなってます。
その後、追加がありましても、10万円が預け入れ単位になっております。
以上ですが、またご質問がありましたら、
このメールを送っておりますメールアドレスまでお送りください。
今回は、ご質問いただき心より御礼申し上げます。
銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”
大西
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
大西さんの投資法を実践する上で
参考にしてくださいね。
それでは失礼いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>本日は大西さん宛に届いた質問メールの内容と<br />
大西さんからの回答をご紹介したいと思います。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>○○様</p>
<p>はじめまして。<br />
大西でございます。</p>
<p>この度は、当ファンドにご興味をお持ちいただき<br />
またご質問をいただきありがとうございます。</p>
<p>それでは、早速ご質問にお答えします。</p>
<p>>>１．私が有する口座はSBI証券と松井証券のみですが、<br />
実行可能でしょうか?</p>
<p>はい、当ファンドにお申込みいただくと、運用口座ではなく、<br />
単に貴方様の運用利回りを入金するための口座を<br />
お知らせいただいております。</p>
<p>ですので、</p>
<p>○○様がお持ちの普通預金口座を<br />
お知らせくださればと思います。</p>
<p>これはネットバンクでも構いません。</p>
<p>> ２．最低資本はどの程度から可能なのでしょうか?</p>
<p>はい、最低ご出資金額は10万円からとなってます。</p>
<p>その後、追加がありましても、10万円が預け入れ単位になっております。</p>
<p>以上ですが、またご質問がありましたら、<br />
このメールを送っておりますメールアドレスまでお送りください。</p>
<p>今回は、ご質問いただき心より御礼申し上げます。</p>
<p><a href="http://www.infocart.jp/t/41099/k0715/" target="_blank">銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”</a></p>
<p>大西</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>大西さんの投資法を実践する上で<br />
参考にしてくださいね。</p>
<p>それでは失礼いたします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>はっきり言ってしまえば結果論でしかないと思っています</title>
		<link>http://links-planet.com/densetsu/archives/73.html</link>
		<comments>http://links-planet.com/densetsu/archives/73.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 11:01:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[投資術]]></category>

		<category><![CDATA[結果論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://links-planet.com/densetsu/?p=73</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
多くの人は自分の人生に対してあまりにも
無計画でいざとなったときに慌てふためきます。
昨今の大不況でもそうです。
職を失ってから初めて慌てても遅いのです。
交通事故なんかでもそうです。
事故に会う前に【もしかしたら】という
気持ちを常に持っていなければなりません。
ゆとりのある人生を手に入れるためには
どうすればいいのか？
今日はそのあたりの話を大西さんはしてくれます。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
こんにちは。大西です。
今回は、こんな世の中だからこそ
オロオロジタバタしない投資っていうお話です。
今、世の中「平成大不況」の真っ只中です。
少しでも世の中をポジティブに考えようとする善意（？）の人たちは、
もう底を脱するんじゃないか、という論調を出しています。
実は、どうなのか？というのは、
はっきり言ってしまえば結果論でしかないと思っています。
野球の解説者でもいるでしょう？
「だから、そう思ったんです。言わんこっちゃない」とかね。
何年かして結果が出たときに、
「ほらね、言ったとおりでしょ」っていう奴が出てくるんです。
いかにも先見の明は我にあり！みたいなもんです。
そこに自己の判断や思い込みを反映して仕掛けるのが、
投資家なんでしょうけどね。
しかし、わたしはそんなおっかない投資家になるつもりも、
ましてやあなたをそんな投資家にするとかなってもらいたいなんて、
これっぽちも思ってません。
だってお金のことって失敗すると、
凄い大きな恨みを買うことは経験上嫌というほど
周りで演じられるのを見て来ているからです。
幸いなことに、私自身はこういった恨みを買うことなく
過ごして来ましたけどね。
わたしは思うんです。
特に最近思うんです。
いや、そんな流れに引きずられない、
オロオロジタバタしない投資ってないんだろうか？って。
あったら、どれだけの人に役に立つか？救って上げられるか？って。
わたしの知っている友人・知人の中にも、
この投資環境でがっつりと損失を被った人がいました。
だから、今オロオロジタバタしている状況です。
しかし、こうなる前に打つ手立てをわたしが知っていて、
助けることができたならどれだけお互い幸せだっただろう？
とも考え込んでしまうんです。
その時点では、そんな状況にあることを知らなかったというのが現実です。
上手く行っている時には人は話したがりません。
しかし、悪い方向に進み始めた時に、
人はオロオロジタバタし出すという原則があります。
その原則に当てはまった時に、
初めて愚痴や不平、不満をぶちまけに
わたしのところに声を掛けて来るんです。
もっと早く言って来いよ、と思うわけです。
今、わたしが考えているのは、
そんな環境にあるのは、
そんなわたしの友人だけではないはずだという思いです。
それがあるからこそ、この商品を世に出そうと考えたわけです。
そうです。
いかなる時でもオロオロジタバタしないで済むお金の殖やし方です。
どんな時でも平然と世の中を見渡していられる投資法が存在したなら
嬉しくないですか？
「不労所得」は実在し、本当に獲得しえるものなのか？
確かに「不労所得」が実在すれば、
どんな時でもオロオロジタバタしない人生を
歩めることは分かりきっている。
しかし、そんなものなんかあるものか！
と疑うあなたの気持ちはVerry Goodです。
そんな気持ちを失って漫然と投資しているから、
一気に大不況なり金融危機が訪れるとジタバタする訳ですからね、
わたしの友人のように。
しかし、そんなあなただからこそ、
何か世の中に隠れている特殊な情報があるはずだ！と
逆の思いがあることもわたしには重々理解できているんです。
そんなあなたの知識欲の一端に叶うことがあなたの目の前にあります。
あなたが、実在したら凄いのにと言う畏怖感を持たざるを得ない情報が
実在することをわたしが今すぐにでも証明することができるとしたら、
どうですか？
しかも、すぐ目の前で。
今すぐに。
その情報は、あなたの手の届くところにあることを断言しておきましょう。
そんなまだほとんどの人が知り得ない情報を今すぐ確認してくださいね。
銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
やはり、一度きりの人生を送るならば、
常に不安や恐怖が付きまとう人生よりも
ゆとりと落ち着きのある人生を送りたいものです。
そうした、人生を手に入れるために
大西さんは独自の投資法の実践をを提案されています。
目の前にあるチャンスは必ず掴みましょうね。
それでは失礼いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>多くの人は自分の人生に対してあまりにも<br />
無計画でいざとなったときに慌てふためきます。</p>
<p>昨今の大不況でもそうです。</p>
<p>職を失ってから初めて慌てても遅いのです。</p>
<p>交通事故なんかでもそうです。</p>
<p>事故に会う前に【もしかしたら】という<br />
気持ちを常に持っていなければなりません。</p>
<p>ゆとりのある人生を手に入れるためには<br />
どうすればいいのか？</p>
<p>今日はそのあたりの話を大西さんはしてくれます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>こんにちは。大西です。</p>
<p>今回は、こんな世の中だからこそ<br />
オロオロジタバタしない投資っていうお話です。</p>
<p>今、世の中「平成大不況」の真っ只中です。</p>
<p>少しでも世の中をポジティブに考えようとする善意（？）の人たちは、<br />
もう底を脱するんじゃないか、という論調を出しています。</p>
<p>実は、どうなのか？というのは、<br />
はっきり言ってしまえば結果論でしかないと思っています。</p>
<p>野球の解説者でもいるでしょう？</p>
<p>「だから、そう思ったんです。言わんこっちゃない」とかね。</p>
<p>何年かして結果が出たときに、<br />
「ほらね、言ったとおりでしょ」っていう奴が出てくるんです。</p>
<p>いかにも先見の明は我にあり！みたいなもんです。</p>
<p>そこに自己の判断や思い込みを反映して仕掛けるのが、<br />
投資家なんでしょうけどね。</p>
<p>しかし、わたしはそんなおっかない投資家になるつもりも、<br />
ましてやあなたをそんな投資家にするとかなってもらいたいなんて、<br />
これっぽちも思ってません。</p>
<p>だってお金のことって失敗すると、<br />
凄い大きな恨みを買うことは経験上嫌というほど<br />
周りで演じられるのを見て来ているからです。</p>
<p>幸いなことに、私自身はこういった恨みを買うことなく<br />
過ごして来ましたけどね。</p>
<p>わたしは思うんです。</p>
<p>特に最近思うんです。</p>
<p>いや、そんな流れに引きずられない、<br />
オロオロジタバタしない投資ってないんだろうか？って。</p>
<p>あったら、どれだけの人に役に立つか？救って上げられるか？って。</p>
<p>わたしの知っている友人・知人の中にも、<br />
この投資環境でがっつりと損失を被った人がいました。</p>
<p>だから、今オロオロジタバタしている状況です。</p>
<p>しかし、こうなる前に打つ手立てをわたしが知っていて、<br />
助けることができたならどれだけお互い幸せだっただろう？<br />
とも考え込んでしまうんです。</p>
<p>その時点では、そんな状況にあることを知らなかったというのが現実です。</p>
<p>上手く行っている時には人は話したがりません。</p>
<p>しかし、悪い方向に進み始めた時に、<br />
人はオロオロジタバタし出すという原則があります。</p>
<p>その原則に当てはまった時に、<br />
初めて愚痴や不平、不満をぶちまけに<br />
わたしのところに声を掛けて来るんです。</p>
<p>もっと早く言って来いよ、と思うわけです。</p>
<p>今、わたしが考えているのは、<br />
そんな環境にあるのは、<br />
そんなわたしの友人だけではないはずだという思いです。</p>
<p>それがあるからこそ、この商品を世に出そうと考えたわけです。</p>
<p>そうです。</p>
<p>いかなる時でもオロオロジタバタしないで済むお金の殖やし方です。</p>
<p>どんな時でも平然と世の中を見渡していられる投資法が存在したなら<br />
嬉しくないですか？</p>
<p>「不労所得」は実在し、本当に獲得しえるものなのか？</p>
<p>確かに「不労所得」が実在すれば、<br />
どんな時でもオロオロジタバタしない人生を<br />
歩めることは分かりきっている。</p>
<p>しかし、そんなものなんかあるものか！<br />
と疑うあなたの気持ちはVerry Goodです。</p>
<p>そんな気持ちを失って漫然と投資しているから、<br />
一気に大不況なり金融危機が訪れるとジタバタする訳ですからね、<br />
わたしの友人のように。</p>
<p>しかし、そんなあなただからこそ、<br />
何か世の中に隠れている特殊な情報があるはずだ！と<br />
逆の思いがあることもわたしには重々理解できているんです。</p>
<p>そんなあなたの知識欲の一端に叶うことがあなたの目の前にあります。</p>
<p>あなたが、実在したら凄いのにと言う畏怖感を持たざるを得ない情報が<br />
実在することをわたしが今すぐにでも証明することができるとしたら、<br />
どうですか？</p>
<p>しかも、すぐ目の前で。</p>
<p>今すぐに。</p>
<p>その情報は、あなたの手の届くところにあることを断言しておきましょう。</p>
<p>そんなまだほとんどの人が知り得ない情報を今すぐ確認してくださいね。</p>
<p><a href="http://www.infocart.jp/t/41099/k0715/" target="_blank">銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>やはり、一度きりの人生を送るならば、<br />
常に不安や恐怖が付きまとう人生よりも<br />
ゆとりと落ち着きのある人生を送りたいものです。</p>
<p>そうした、人生を手に入れるために<br />
大西さんは独自の投資法の実践をを提案されています。</p>
<p>目の前にあるチャンスは必ず掴みましょうね。</p>
<p>それでは失礼いたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://links-planet.com/densetsu/archives/73.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>なぜ高配当が実現できるのか？</title>
		<link>http://links-planet.com/densetsu/archives/71.html</link>
		<comments>http://links-planet.com/densetsu/archives/71.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 09:57:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[投資法]]></category>

		<category><![CDATA[高配当が実現]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://links-planet.com/densetsu/?p=71</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
本日は大西さんの元に寄せられたお客さまからの
ご質も内容と大西さんの回答をご紹介したいと思います。
あなたの疑問点を拭い去る上で非常に重要な
記事となっておりますのでどうぞ最後までお読みください。
&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
○○様
大西でございます。
ご興味をお持ちいただき
ありがとうございます。
それでは、早速ご質問にお答えします。
>>大手の証券会社や銀行は手数料で儲けているということですが、
>>大西さんが紹介されているファンドは、
>>どういう形態で利益をあげているのでしょうか？
Ａ）
はい、わたしの提唱する投資ファンドにおいては、
初回申込時に出資金がいくらであろうと
同金額の手数料しか掛かりません。
大手のように、まず最初に販売手数料が●％、
一年間の信託報酬が●％、
もし解約するなら信託財産留保額が●％と、
何だかんだ言って、その度に手数料を毟り取るようなことは致しません。
では、何が会社の収益なのか、ということですが、
お客様から預かった出資金の運用益の中からいただいております。
つまり、まずお客様に見込み利回りをお支払いし、
その残った分が収益と考えてくだされば結構です。
>>それと、このファンドで元本割れになることはありませんか？
Ａ）
よくこういったご質問をいただきますが、
「安全資産」と「リスク資産」と言う考え方を
これからは是非持っていただきたいと思います。
絶対にリスクも取りたくないし、高利回りも欲しいというのは有り得ません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
元本保証を謳えるのは、銀行・郵貯のみです。
これを「安全資産」と呼びます。
しかし、年利は何％ですか？
それに対して、リスク資産は、
会社が倒産するかどうかは一切関係なしに考えれば、
野村證券ですらお客様の資産を半分以下に減らしているのが現状です。
しかし、わたしも含めて、「リスク資産」というものに
目を向ける時代に入っているというのがわたしの主張でもあります。
それに共感頂いている方が、
わたしの商品を購入されているものと思います。
その中で、限りなく低いリスクで高利回りを得られる
可能性の高い投資商品がありますということでもあります。
結論としては、元本割れはないのか、
と問われればその可能性もありますと
法律上お断りすることが義務となっておりますのでご承知置きください。
ですから、このご質問に対するお答えは、
「絶対ないとは言い切れない」ということになります。
ちなみに、このファンドで、
現在まで元本割れをした経験はございません。
>>後、大西さんの商材を購入したいのですが、今は仕事の方で資金繰りに
>>お金がいる状態ですので、もうしばらく先に
>>購入させていただこうと思っています。
>>それにつきまして、商材の値上げは今後もハイスピードで
>>行われるとメルマガに書いておられました。その点が心配です。
>>出来れば、今の価格の内に購入出来ればいいのですが。
>>自分の都合ですが、大西さんのお考えをお聞かせください。
Ａ）
承知しました。
この商品は今まで誰にも知られていない「投資」情報を購入いただき、
尚且つファンドへの投資を促すと言う筋道となっています。
この最初の「商品を購入することで
投資の第一歩を踏み出す気持ちを持ってもらうこと」
が達成できませんと、その後に出資金と言う投資が
さらに必要になって来るわけですね。
つまり、この部分で躓いてしまうということは、
投資においての成功が難しいことになってしまいます。
この商品内容が本物で、確実なものであれば
商品代はすぐに回収出来るという考え方も出来ます。
わたしは、絶対に手が出ない勝者の「商品」だとは
まったく思っておりませんし、
この手の商材としては確実に安価でありながら、
他商品に比較しても内容が充実していると自負しております。
ここのところはご理解いただきたいところです。
よくネット上に出回っている出来たら良いね、
とかこうなるかも知れないという漠然として再現性もあやふやな、
しかも高額なでたらめな商材では全くありません。
一線を画しているものと自負しています。
それなのに、そんな詐欺やまがい物の商材より
はるかに安価な価格で提供させていただいていることも事実です。
まず、ファンドに投資する前に、自分自身に投資する気持ちがなければ、
この商材を買っても成功することがないのではとも思っています。
私自身も、
○○様と一緒かどうか分かりませんが、
自分で起業し店を始めてからいかに毎月借り入れで
資金を何とか回すかしか考えられなかった
地獄のような日々も経験しています。
それも何年にも渡ってです。
ましてや、人を雇っていたことで、胃に穴が開きそうな日々でした。
しかし、わたしは将来や近未来に目を向けて、
一日でも早く「不労所得」が得ることが最大のテーマでしたから、
その時も自己投資を止めたことはありません。
その結果として、世に言う「クソ商材」
「詐欺商材」にいくら払ってきたか知れません。
それから考えたときに、わたしの商品は
そんな商材とは内容も再現性も何もかも違うと自信を持っています。
そのために、顔も出し、実名で販売しております。
これも、わたしの危険と背中合わせの「投資」の一種だとも言えます。
ですから、厳しいかも知れませんが、
○○様も将来のために「投資」してみることを心からお奨めします。
「今すぐやらないリスク」が、
一番人生にとって大きいことはわたしも今までの人生で
学んだことでもあります。
これで、
○○様へのお答えになろうかと思います。
＊お申し込みはこちら
銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”
&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
当たり前の話ですが、
「リスクをとらなければなにも手に入らない」
ということです。
多くの人がリスクを避けているにも関わらず
大きな対価を欲しがります。
つまり、【くれくれちゃん状態】になっているということです。
世の中で成功した人を思い浮かべて下さい。
メジャーリーガーのイチロー選手は、
一流であり続ける代わりに日々苦しい練習で
自身を磨いていますよね？
世の中を見回すと、
練習はしたくないけど、一流選手になりたい。
と主張する人が多いということです。
リスクが存在するからリターンが存在するのです。
何かを得たいとお考えでしたら
リスクについて真剣に考えてみてくださいね。
成功はリスクを取った者にだけ訪れるのです。
それでは失礼いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>本日は大西さんの元に寄せられたお客さまからの<br />
ご質も内容と大西さんの回答をご紹介したいと思います。</p>
<p>あなたの疑問点を拭い去る上で非常に重要な<br />
記事となっておりますのでどうぞ最後までお読みください。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>○○様</p>
<p>大西でございます。</p>
<p>ご興味をお持ちいただき<br />
ありがとうございます。</p>
<p>それでは、早速ご質問にお答えします。</p>
<p>>>大手の証券会社や銀行は手数料で儲けているということですが、<br />
>>大西さんが紹介されているファンドは、<br />
>>どういう形態で利益をあげているのでしょうか？</p>
<p>Ａ）</p>
<p>はい、わたしの提唱する投資ファンドにおいては、<br />
初回申込時に出資金がいくらであろうと<br />
同金額の手数料しか掛かりません。</p>
<p>大手のように、まず最初に販売手数料が●％、<br />
一年間の信託報酬が●％、<br />
もし解約するなら信託財産留保額が●％と、<br />
何だかんだ言って、その度に手数料を毟り取るようなことは致しません。</p>
<p>では、何が会社の収益なのか、ということですが、<br />
お客様から預かった出資金の運用益の中からいただいております。</p>
<p>つまり、まずお客様に見込み利回りをお支払いし、<br />
その残った分が収益と考えてくだされば結構です。</p>
<p>>>それと、このファンドで元本割れになることはありませんか？</p>
<p>Ａ）</p>
<p>よくこういったご質問をいただきますが、<br />
「安全資産」と「リスク資産」と言う考え方を<br />
これからは是非持っていただきたいと思います。</p>
<p>絶対にリスクも取りたくないし、高利回りも欲しいというのは有り得ません。<br />
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~</p>
<p>元本保証を謳えるのは、銀行・郵貯のみです。</p>
<p>これを「安全資産」と呼びます。</p>
<p>しかし、年利は何％ですか？</p>
<p>それに対して、リスク資産は、<br />
会社が倒産するかどうかは一切関係なしに考えれば、<br />
野村證券ですらお客様の資産を半分以下に減らしているのが現状です。</p>
<p>しかし、わたしも含めて、「リスク資産」というものに<br />
目を向ける時代に入っているというのがわたしの主張でもあります。</p>
<p>それに共感頂いている方が、<br />
わたしの商品を購入されているものと思います。</p>
<p>その中で、限りなく低いリスクで高利回りを得られる<br />
可能性の高い投資商品がありますということでもあります。</p>
<p>結論としては、元本割れはないのか、<br />
と問われればその可能性もありますと<br />
法律上お断りすることが義務となっておりますのでご承知置きください。</p>
<p>ですから、このご質問に対するお答えは、<br />
「絶対ないとは言い切れない」ということになります。</p>
<p>ちなみに、このファンドで、<br />
現在まで元本割れをした経験はございません。</p>
<p>>>後、大西さんの商材を購入したいのですが、今は仕事の方で資金繰りに<br />
>>お金がいる状態ですので、もうしばらく先に<br />
>>購入させていただこうと思っています。<br />
>>それにつきまして、商材の値上げは今後もハイスピードで<br />
>>行われるとメルマガに書いておられました。その点が心配です。<br />
>>出来れば、今の価格の内に購入出来ればいいのですが。<br />
>>自分の都合ですが、大西さんのお考えをお聞かせください。</p>
<p>Ａ）</p>
<p>承知しました。</p>
<p>この商品は今まで誰にも知られていない「投資」情報を購入いただき、<br />
尚且つファンドへの投資を促すと言う筋道となっています。</p>
<p>この最初の「商品を購入することで<br />
投資の第一歩を踏み出す気持ちを持ってもらうこと」<br />
が達成できませんと、その後に出資金と言う投資が<br />
さらに必要になって来るわけですね。</p>
<p>つまり、この部分で躓いてしまうということは、<br />
投資においての成功が難しいことになってしまいます。</p>
<p>この商品内容が本物で、確実なものであれば<br />
商品代はすぐに回収出来るという考え方も出来ます。</p>
<p>わたしは、絶対に手が出ない勝者の「商品」だとは<br />
まったく思っておりませんし、<br />
この手の商材としては確実に安価でありながら、<br />
他商品に比較しても内容が充実していると自負しております。</p>
<p>ここのところはご理解いただきたいところです。</p>
<p>よくネット上に出回っている出来たら良いね、<br />
とかこうなるかも知れないという漠然として再現性もあやふやな、<br />
しかも高額なでたらめな商材では全くありません。</p>
<p>一線を画しているものと自負しています。</p>
<p>それなのに、そんな詐欺やまがい物の商材より<br />
はるかに安価な価格で提供させていただいていることも事実です。</p>
<p>まず、ファンドに投資する前に、自分自身に投資する気持ちがなければ、<br />
この商材を買っても成功することがないのではとも思っています。</p>
<p>私自身も、</p>
<p>○○様と一緒かどうか分かりませんが、<br />
自分で起業し店を始めてからいかに毎月借り入れで<br />
資金を何とか回すかしか考えられなかった<br />
地獄のような日々も経験しています。</p>
<p>それも何年にも渡ってです。</p>
<p>ましてや、人を雇っていたことで、胃に穴が開きそうな日々でした。</p>
<p>しかし、わたしは将来や近未来に目を向けて、<br />
一日でも早く「不労所得」が得ることが最大のテーマでしたから、<br />
その時も自己投資を止めたことはありません。</p>
<p>その結果として、世に言う「クソ商材」<br />
「詐欺商材」にいくら払ってきたか知れません。</p>
<p>それから考えたときに、わたしの商品は<br />
そんな商材とは内容も再現性も何もかも違うと自信を持っています。</p>
<p>そのために、顔も出し、実名で販売しております。</p>
<p>これも、わたしの危険と背中合わせの「投資」の一種だとも言えます。</p>
<p>ですから、厳しいかも知れませんが、</p>
<p>○○様も将来のために「投資」してみることを心からお奨めします。</p>
<p>「今すぐやらないリスク」が、<br />
一番人生にとって大きいことはわたしも今までの人生で<br />
学んだことでもあります。</p>
<p>これで、</p>
<p>○○様へのお答えになろうかと思います。</p>
<p>＊お申し込みはこちら<br />
<a href="http://www.infocart.jp/t/41099/k0715/" target="_blank">銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>当たり前の話ですが、</p>
<p>「リスクをとらなければなにも手に入らない」</p>
<p>ということです。</p>
<p>多くの人がリスクを避けているにも関わらず<br />
大きな対価を欲しがります。</p>
<p>つまり、【くれくれちゃん状態】になっているということです。</p>
<p>世の中で成功した人を思い浮かべて下さい。</p>
<p>メジャーリーガーのイチロー選手は、<br />
一流であり続ける代わりに日々苦しい練習で<br />
自身を磨いていますよね？</p>
<p>世の中を見回すと、</p>
<p>練習はしたくないけど、一流選手になりたい。</p>
<p>と主張する人が多いということです。</p>
<p>リスクが存在するからリターンが存在するのです。</p>
<p>何かを得たいとお考えでしたら<br />
リスクについて真剣に考えてみてくださいね。</p>
<p>成功はリスクを取った者にだけ訪れるのです。</p>
<p>それでは失礼いたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://links-planet.com/densetsu/archives/71.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>自分年金とは？</title>
		<link>http://links-planet.com/densetsu/archives/69.html</link>
		<comments>http://links-planet.com/densetsu/archives/69.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 10:55:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[投資術]]></category>

		<category><![CDATA[自分年金]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://links-planet.com/densetsu/?p=69</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
あなたは老後の生活について考えていますか？
ほとんどの人が公的年金やそれまでに蓄えた
貯金を切り崩す生活をしています。
大西さんは【私的年金を持つべきだ】と
よくお話していますが、そもそも私的年金とは
一体なんなのでしょうか？
公的に年金に依存せずに生きるために重要な
私的年金について大西さんが語ってくれます。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
こんにちは大西です。
あなたは、自分年金を持ってますか？
「そんなの毎月会社の給料から天引きされてるから
  大丈夫に決まってるでしょ」
なんていう方は、もはや存在しませんよね…。
ちょっぴり、その返事が恐い大西です。
いえいえ、それは「公的年金」です。
そうではなくて、それ以外に持つべき「私的年金」のことです。
「そんなのどこにあるんだよ？」って声が聞こえてきましたね。
実は、どこにもないんです。
あなたが、用意しなければ。
だからこそ、あなたが将来のため、
未来のため今の内に作っておく必要があるんです。
なんで、わたしはそういうことを言い始めたかというと、
わたしの前職に拠るところが大きいのですが…。
聞いてもらえますか？
結構悲惨なというか陰惨な話というか…。
でも、結構目の前に例証があると、
人間は気付くことが多々ありますので、まあ、聞いてください。
わたしは、今のこの投資関係の仕事をする前は、
高齢者の宅配弁当屋さんを運営していたんです。
最初は、それこそ高齢者は食事が一番困っているだろうし、
それを補助することで高齢者も少しは気が楽になり
幸せ作りの一端にでもなるかな、と思い開業したんですよ。
しかし…
現実は、そんな理想郷的なものではありませんでした。
高齢者とは、あなたも思うようなイメージではなく、
それが実は虚像だったことが分かったんです。
どういうことかと言うと、
世間一般のイメージはまったく実像とは
かけ離れているということだったんです。
きっと、あなたも「お年寄り」と言うと、人生の辛酸をなめ、
酸いも甘いも噛みしめてきたんだから、気が長く鷹揚で、
いつも笑顔で人の言うことは良く聞いてくれ、
たまには人生での経験からアドバイスもくれそうな感じがありませんか？
実は、わたしはこの弁当屋さんを始める前に、
この仕事をするんならホームヘルパーの資格を持っておいた方が
後々のために役に立つと考え、研修して資格を取ったんです。
べつに国家資格じゃないから、
簡単だろう位の気持ちで研修をしていたんですよ。
しかし、大変だったのは研修の内容（勉強と実技の訓練）
ではなかったんです。
まったく意に反して違う敵が現れたようなものでです。
それは、それは…
何だと思います？
それは「お年寄り」そのものだったんです。
あ、誤解しないでくださいね。
お年寄りの悪口を言いたいわけでもなんでもないんですから。
なぜ、最大の敵が「お年寄り」だったのか…。
いや、そういったお年寄りを作ってしまった環境が
最大の敵だったと思うに至ったか…。
さっき、お年寄りの世間一般で持っているイメージについて書きましたが、
しかし、実像はその真逆と言っても過言ではありません。
すべてがとは言いませんが、それが真の姿に近いんです。
しかし、それでもそこで垣間見たものが、
その施設特有のものかも知れませんし、
一概に決め付けるのは間違いと思い、
宅配弁当屋さんの仕事に精を出しました。
そして、二年ほど経ったある日、仕事が終わった夕方に不意に
ある得体の知れない感情がほとばしりました。
「何か間違ってるぞ！」って。
その時には漠然としてその真実が見えませんでしたが、
今ははっきりと見えています。
はっきり申し上げます。
なぜ、イメージと実像はこんなにもかけ離れてしまっているのか？
それは「経済の不自由さ」だと。
つまり、お年寄りになった時に、心身の衰えが際立ってきた時に、
一人では物事を成し得なくなってきた時に、
○○さんの経済の備えはどうなのか？
これが、問われているんだということなんです。
残念なことに、お金が老後ほど必要であることは間違いのない真実です。
確かに、そこには政治の問題も大きく横たわっているのは事実でしょうね。
しかし、それを言うのはわたしの役目ではありません。
政治家ではありませんから。
もっと大事なことはこうです。
人は誰しも老いていきます。
それは、わたしもあなたも同じように訪れます。
必ず、間違いなく訪れます。
その時に、あなたの手元にいくらありますか？ということなんです。
子供たちの手元にとか、配偶者の手元にとかではなく、
あなた自身の手元にです。
これが何よりも大事なんです。
あなたが老後、健康的にどうか、精神的にどうか、
心身ともに健やかだろうかを含めて、あなたの手元に
”財布”をしっかり確保しておくことが絶対必要なんです。
わたしの口癖に「投資に絶対や確実にはない」ってありますが、
老後のことは絶対に、そして確実にやって来るんです。
間違いない！（長井秀和風に言ってみてください。え？古い？）
今、一過性の一発逆転を狙わなければいけない人もいることでしょう。
しかし、そのギャンブルで稼いだお金は
過去の歴史が示すように手元に残った人はいないのが事実です。
それなら、それを活かす知恵はないのかと今こそ考えを転換するべきです。
儲けたなら儲けたなりに、稼いだなら稼いだなりにです。
違法行為で稼いだのではないお金なら、
それは有効に活用する道を探るべきなんです。
それが、あなたを必ずや救うはずです。
それを理解し、手元に資金を残し、
それをさらに大きく運用する知恵を持とうとする人のみが、
唯一その後も資産を殖やし続けていく資格があるんだと思います。
その知恵とは、本当の投資を知っている、
または知りたい方のみにお伝えできるもので
あることは間違いありません。
その知恵が知りたい方は、
こちらを見るとその答えが見つかるはずです。
銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”
　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大西　好彦
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
公的年金なんて、はっきり言ってアテにはできません。
だからこそ、大西さんが話す【私的年金】を今から
準備する必要があるのです。
国の政策に依存せずに、自立した収入を確保することが
今後の世の中で豊かに生きるための秘訣です。
今から私的年金の準備に取り掛かりましょうよ。
今こそ、その時だと私は思うのです。
人生を終える瞬間に「こんなはずではなかった・・・」と
後悔の念を残さないように今から行動を起こしましょう。
それでは失礼いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>あなたは老後の生活について考えていますか？</p>
<p>ほとんどの人が公的年金やそれまでに蓄えた<br />
貯金を切り崩す生活をしています。</p>
<p>大西さんは【私的年金を持つべきだ】と<br />
よくお話していますが、そもそも私的年金とは<br />
一体なんなのでしょうか？</p>
<p>公的に年金に依存せずに生きるために重要な<br />
私的年金について大西さんが語ってくれます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>こんにちは大西です。</p>
<p>あなたは、自分年金を持ってますか？</p>
<p>「そんなの毎月会社の給料から天引きされてるから<br />
  大丈夫に決まってるでしょ」</p>
<p>なんていう方は、もはや存在しませんよね…。</p>
<p>ちょっぴり、その返事が恐い大西です。</p>
<p>いえいえ、それは「公的年金」です。</p>
<p>そうではなくて、それ以外に持つべき「私的年金」のことです。</p>
<p>「そんなのどこにあるんだよ？」って声が聞こえてきましたね。</p>
<p>実は、どこにもないんです。</p>
<p>あなたが、用意しなければ。</p>
<p>だからこそ、あなたが将来のため、<br />
未来のため今の内に作っておく必要があるんです。</p>
<p>なんで、わたしはそういうことを言い始めたかというと、<br />
わたしの前職に拠るところが大きいのですが…。</p>
<p>聞いてもらえますか？</p>
<p>結構悲惨なというか陰惨な話というか…。</p>
<p>でも、結構目の前に例証があると、<br />
人間は気付くことが多々ありますので、まあ、聞いてください。</p>
<p>わたしは、今のこの投資関係の仕事をする前は、<br />
高齢者の宅配弁当屋さんを運営していたんです。</p>
<p>最初は、それこそ高齢者は食事が一番困っているだろうし、<br />
それを補助することで高齢者も少しは気が楽になり<br />
幸せ作りの一端にでもなるかな、と思い開業したんですよ。</p>
<p>しかし…</p>
<p>現実は、そんな理想郷的なものではありませんでした。</p>
<p>高齢者とは、あなたも思うようなイメージではなく、<br />
それが実は虚像だったことが分かったんです。</p>
<p>どういうことかと言うと、<br />
世間一般のイメージはまったく実像とは<br />
かけ離れているということだったんです。</p>
<p>きっと、あなたも「お年寄り」と言うと、人生の辛酸をなめ、<br />
酸いも甘いも噛みしめてきたんだから、気が長く鷹揚で、<br />
いつも笑顔で人の言うことは良く聞いてくれ、<br />
たまには人生での経験からアドバイスもくれそうな感じがありませんか？</p>
<p>実は、わたしはこの弁当屋さんを始める前に、<br />
この仕事をするんならホームヘルパーの資格を持っておいた方が<br />
後々のために役に立つと考え、研修して資格を取ったんです。</p>
<p>べつに国家資格じゃないから、<br />
簡単だろう位の気持ちで研修をしていたんですよ。</p>
<p>しかし、大変だったのは研修の内容（勉強と実技の訓練）<br />
ではなかったんです。</p>
<p>まったく意に反して違う敵が現れたようなものでです。</p>
<p>それは、それは…</p>
<p>何だと思います？</p>
<p>それは「お年寄り」そのものだったんです。</p>
<p>あ、誤解しないでくださいね。</p>
<p>お年寄りの悪口を言いたいわけでもなんでもないんですから。</p>
<p>なぜ、最大の敵が「お年寄り」だったのか…。</p>
<p>いや、そういったお年寄りを作ってしまった環境が<br />
最大の敵だったと思うに至ったか…。</p>
<p>さっき、お年寄りの世間一般で持っているイメージについて書きましたが、<br />
しかし、実像はその真逆と言っても過言ではありません。</p>
<p>すべてがとは言いませんが、それが真の姿に近いんです。</p>
<p>しかし、それでもそこで垣間見たものが、<br />
その施設特有のものかも知れませんし、<br />
一概に決め付けるのは間違いと思い、<br />
宅配弁当屋さんの仕事に精を出しました。</p>
<p>そして、二年ほど経ったある日、仕事が終わった夕方に不意に<br />
ある得体の知れない感情がほとばしりました。</p>
<p>「何か間違ってるぞ！」って。</p>
<p>その時には漠然としてその真実が見えませんでしたが、<br />
今ははっきりと見えています。</p>
<p>はっきり申し上げます。</p>
<p>なぜ、イメージと実像はこんなにもかけ離れてしまっているのか？</p>
<p>それは「経済の不自由さ」だと。</p>
<p>つまり、お年寄りになった時に、心身の衰えが際立ってきた時に、<br />
一人では物事を成し得なくなってきた時に、<br />
○○さんの経済の備えはどうなのか？</p>
<p>これが、問われているんだということなんです。</p>
<p>残念なことに、お金が老後ほど必要であることは間違いのない真実です。</p>
<p>確かに、そこには政治の問題も大きく横たわっているのは事実でしょうね。</p>
<p>しかし、それを言うのはわたしの役目ではありません。</p>
<p>政治家ではありませんから。</p>
<p>もっと大事なことはこうです。</p>
<p>人は誰しも老いていきます。</p>
<p>それは、わたしもあなたも同じように訪れます。</p>
<p>必ず、間違いなく訪れます。</p>
<p>その時に、あなたの手元にいくらありますか？ということなんです。</p>
<p>子供たちの手元にとか、配偶者の手元にとかではなく、<br />
あなた自身の手元にです。</p>
<p>これが何よりも大事なんです。</p>
<p>あなたが老後、健康的にどうか、精神的にどうか、<br />
心身ともに健やかだろうかを含めて、あなたの手元に<br />
”財布”をしっかり確保しておくことが絶対必要なんです。</p>
<p>わたしの口癖に「投資に絶対や確実にはない」ってありますが、<br />
老後のことは絶対に、そして確実にやって来るんです。</p>
<p>間違いない！（長井秀和風に言ってみてください。え？古い？）</p>
<p>今、一過性の一発逆転を狙わなければいけない人もいることでしょう。</p>
<p>しかし、そのギャンブルで稼いだお金は<br />
過去の歴史が示すように手元に残った人はいないのが事実です。</p>
<p>それなら、それを活かす知恵はないのかと今こそ考えを転換するべきです。</p>
<p>儲けたなら儲けたなりに、稼いだなら稼いだなりにです。</p>
<p>違法行為で稼いだのではないお金なら、<br />
それは有効に活用する道を探るべきなんです。</p>
<p>それが、あなたを必ずや救うはずです。</p>
<p>それを理解し、手元に資金を残し、<br />
それをさらに大きく運用する知恵を持とうとする人のみが、<br />
唯一その後も資産を殖やし続けていく資格があるんだと思います。</p>
<p>その知恵とは、本当の投資を知っている、<br />
または知りたい方のみにお伝えできるもので<br />
あることは間違いありません。</p>
<p>その知恵が知りたい方は、<br />
こちらを見るとその答えが見つかるはずです。</p>
<p><a href="http://www.infocart.jp/t/41099/k0715/" target="_blank">銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”</a></p>
<p>　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大西　好彦</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>公的年金なんて、はっきり言ってアテにはできません。</p>
<p>だからこそ、大西さんが話す【私的年金】を今から<br />
準備する必要があるのです。</p>
<p>国の政策に依存せずに、自立した収入を確保することが<br />
今後の世の中で豊かに生きるための秘訣です。</p>
<p>今から私的年金の準備に取り掛かりましょうよ。</p>
<p>今こそ、その時だと私は思うのです。</p>
<p>人生を終える瞬間に「こんなはずではなかった・・・」と<br />
後悔の念を残さないように今から行動を起こしましょう。</p>
<p>それでは失礼いたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://links-planet.com/densetsu/archives/69.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>将来の経済のこと考えていますか？</title>
		<link>http://links-planet.com/densetsu/archives/67.html</link>
		<comments>http://links-planet.com/densetsu/archives/67.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 12:03:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[投資法]]></category>

		<category><![CDATA[将来の経済]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://links-planet.com/densetsu/?p=67</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
あなたは将来の計画をどれだけ立てていますか？
無計画で無頓着ですと、豊かな人生は送れませんし、
いつまでたっても望む結果は得られません。
本日は【将来の生活に困らないお金の算段】について
大西さんから記事を預かっていますのでご紹介します。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
こんにちは。大西です。
あなたは、ご自信の将来の「経済」のことを考えたことがありますか？
簡単に言えば、「財布」のことと考えても良いでしょう。
もっとくだけて言うと、将来の生活に困らないだけの
お金の算段をきっちりしてますか？ということです。
このメルマガに登録されているということは、
何らかの不安を感じているか、
もしくは今すぐお金が儲かる手段がなんかないかな、
と思っているかのどちらかですよね。
ですから、意識的には少なくてもお金に対する要望が
かなりあると思って進めていきます。
いつか聞いた「お金を儲けることって、そんなに悪いことですか！？」
っていう名言を吐いた人物がいましたが、
別に悪いことでもないですからね。
逆に無いと困る、いや今から何とかしないと遅いですよ、
ということをお話したいと思ってます。
現在、おかげさまで多くの方からご支持をいただき、
選ばれているわたしの投資法ですが、残念ながら
たった一週間で何十倍とか一ヶ月で何百％といったでたらめで、
でまかせのお話ではまったくありません。
たぶん、あなたもそうだと思いますが、
そういった話は眉唾話だってことが少しずつであっても
ようやく認識されてきたんだと思っています。
よしんば一瞬儲かっても、一回こっきりのパチンコの儲け話だってことは
よく考えれば分かることです。
そして、このメルマガを読んだくださっているあなたには、
そういったものは求められていないことも
わたしにはひしひしと伝わってきます。
もういい加減、本当の投資話を誰か教えてくれよ、
という声が聞こえてくるようです。
パチンコで勝った勝ったって言ってる人に、
「その前にいくら負けてるの？」と聞いてみてください。
恐らく、ほとんどの人が口を噤みます。
だって、通算したら絶対勝ってませんから！残念！
（って古い？ギター侍調ですが…）
本当に儲けている人や凄い資産を持っている人は、
自分の口からいくらかなんて言いやしません。
「本当の投資法って何？」ってことを
真剣に考えなきゃいけない時代に入ってきたんです。
そりゃあ、お金が潤沢にある人は良いですよね。
正直言って、それだけでも今後の人生設計で
はるかにアドバンテージを得ていることと同じことですから。
しかし、それだけで人生が決まってしまうのも悲しいではありませんか…。
そうですよね？
だって、今お金を持っているかどうかで
今後の人生の良し悪しが決まってしまうんですよ。
それでは人生何にも面白くありません。
しかし、現状の投資商材は、そんな人の弱みに付け込むものばかりです。
今そのアドバンテージを持ってないあなたに、
「一発逆転しないでどうするの！？」って訴えてくるわけです。
でも、それでどうにかなった人って、あなたの周りにいますか？
少なくともわたしの周りには一人もいません。
逆にそういった人間こそ、今わたしのところに来て、こう言ってきます。
「おい、大西よ。何か良い儲け話ないのか？」って。
わたしは、真面目に働くことこそが人生を助けるなんて
これっぽちも思っていません。
しかし、こういう人間こそ最初の状況よりも
悪化していることが多いんですよ。
また、悪いことにこうなってから救う、
救える手段は中々ないことも事実です。
だから、わたしはこう言われると、いつもこう言います。
「今までやってた一発逆転のあの
○○法はどうした？」
「何だよ、うまくいくからって言ってたジャン」
意地悪かも知れませんね。
しかし、それくらい言ってやらないと
本人の気持ちが切り替わらないんです。
だから、自分で言うのも何ですが、逆に究極の友人思いです。
今、この友人はこのファンドに出資する資金を作っています。
ようやく、人生の、お金の一発逆転はないことに気付いたのでしょうね。
結局、お金儲けは投資であっても、地道に稼ぐことなんです。
ただし、普通預貯金のような馬鹿げた金利ではどうしようもなんいです。
普通預金の金利だと０．０４％とかで、定期預金でも０．２５％です…。
しかもここから利息が支払われる時には２０％も課税されるんですよ。
何のための資金か分からないじゃありませんか。
国や企業含めて、庶民を馬鹿にしているとしか思えません。
そんな状況を打破するには、
こういった「安全資産」だけにお金を置いておくのは
愚の骨頂と断言します。
そこに入れておくべきなのが、「リスク資産」です。
しかし、「リスク」という名前にビビッてはいけません。
リスクにも、色々あります。
あなたも知っている「ローリスク」から「ハイリスク」まであります。
しかし、唯一知らないもの、知りえないものがあります。
それは「限りなくノーリスクに近いローリスク」です。
その全貌を知りたい方は、こちらからどうぞ。
銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
【一発大きなお金を得ること】は人生を豊かにする上で
大切ではありません。
どれだけ計画的にお金を得るかが重要なのです。
一発逆転な話なんて、漫画や映画によくあることですから、
現実味がないことが言えますね。
現実味のあることを漫画や映画では取り上げません。
（つまらないので。）
そんなものを望むよりも、どれだけ手堅く、
賢く生きるかを考える方がよほど有益です。
今日の大西さんからの記事はそんなことを考えさせてくれます。
手堅く賢い生きるためには、一体どうすればいいのかを
今後も大西さんは教えてくれますので、常に注目して
メルマガをご購読くださいね。
それでは失礼いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>あなたは将来の計画をどれだけ立てていますか？</p>
<p>無計画で無頓着ですと、豊かな人生は送れませんし、<br />
いつまでたっても望む結果は得られません。</p>
<p>本日は【将来の生活に困らないお金の算段】について<br />
大西さんから記事を預かっていますのでご紹介します。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>こんにちは。大西です。</p>
<p>あなたは、ご自信の将来の「経済」のことを考えたことがありますか？</p>
<p>簡単に言えば、「財布」のことと考えても良いでしょう。</p>
<p>もっとくだけて言うと、将来の生活に困らないだけの<br />
お金の算段をきっちりしてますか？ということです。</p>
<p>このメルマガに登録されているということは、<br />
何らかの不安を感じているか、<br />
もしくは今すぐお金が儲かる手段がなんかないかな、<br />
と思っているかのどちらかですよね。</p>
<p>ですから、意識的には少なくてもお金に対する要望が<br />
かなりあると思って進めていきます。</p>
<p>いつか聞いた「お金を儲けることって、そんなに悪いことですか！？」<br />
っていう名言を吐いた人物がいましたが、<br />
別に悪いことでもないですからね。</p>
<p>逆に無いと困る、いや今から何とかしないと遅いですよ、<br />
ということをお話したいと思ってます。</p>
<p>現在、おかげさまで多くの方からご支持をいただき、<br />
選ばれているわたしの投資法ですが、残念ながら<br />
たった一週間で何十倍とか一ヶ月で何百％といったでたらめで、<br />
でまかせのお話ではまったくありません。</p>
<p>たぶん、あなたもそうだと思いますが、<br />
そういった話は眉唾話だってことが少しずつであっても<br />
ようやく認識されてきたんだと思っています。</p>
<p>よしんば一瞬儲かっても、一回こっきりのパチンコの儲け話だってことは<br />
よく考えれば分かることです。</p>
<p>そして、このメルマガを読んだくださっているあなたには、<br />
そういったものは求められていないことも<br />
わたしにはひしひしと伝わってきます。</p>
<p>もういい加減、本当の投資話を誰か教えてくれよ、<br />
という声が聞こえてくるようです。</p>
<p>パチンコで勝った勝ったって言ってる人に、<br />
「その前にいくら負けてるの？」と聞いてみてください。</p>
<p>恐らく、ほとんどの人が口を噤みます。</p>
<p>だって、通算したら絶対勝ってませんから！残念！<br />
（って古い？ギター侍調ですが…）</p>
<p>本当に儲けている人や凄い資産を持っている人は、<br />
自分の口からいくらかなんて言いやしません。</p>
<p>「本当の投資法って何？」ってことを<br />
真剣に考えなきゃいけない時代に入ってきたんです。</p>
<p>そりゃあ、お金が潤沢にある人は良いですよね。</p>
<p>正直言って、それだけでも今後の人生設計で<br />
はるかにアドバンテージを得ていることと同じことですから。</p>
<p>しかし、それだけで人生が決まってしまうのも悲しいではありませんか…。</p>
<p>そうですよね？</p>
<p>だって、今お金を持っているかどうかで<br />
今後の人生の良し悪しが決まってしまうんですよ。</p>
<p>それでは人生何にも面白くありません。</p>
<p>しかし、現状の投資商材は、そんな人の弱みに付け込むものばかりです。</p>
<p>今そのアドバンテージを持ってないあなたに、<br />
「一発逆転しないでどうするの！？」って訴えてくるわけです。</p>
<p>でも、それでどうにかなった人って、あなたの周りにいますか？</p>
<p>少なくともわたしの周りには一人もいません。</p>
<p>逆にそういった人間こそ、今わたしのところに来て、こう言ってきます。</p>
<p>「おい、大西よ。何か良い儲け話ないのか？」って。</p>
<p>わたしは、真面目に働くことこそが人生を助けるなんて<br />
これっぽちも思っていません。</p>
<p>しかし、こういう人間こそ最初の状況よりも<br />
悪化していることが多いんですよ。</p>
<p>また、悪いことにこうなってから救う、<br />
救える手段は中々ないことも事実です。</p>
<p>だから、わたしはこう言われると、いつもこう言います。</p>
<p>「今までやってた一発逆転のあの</p>
<p>○○法はどうした？」</p>
<p>「何だよ、うまくいくからって言ってたジャン」</p>
<p>意地悪かも知れませんね。</p>
<p>しかし、それくらい言ってやらないと<br />
本人の気持ちが切り替わらないんです。</p>
<p>だから、自分で言うのも何ですが、逆に究極の友人思いです。</p>
<p>今、この友人はこのファンドに出資する資金を作っています。</p>
<p>ようやく、人生の、お金の一発逆転はないことに気付いたのでしょうね。</p>
<p>結局、お金儲けは投資であっても、地道に稼ぐことなんです。</p>
<p>ただし、普通預貯金のような馬鹿げた金利ではどうしようもなんいです。</p>
<p>普通預金の金利だと０．０４％とかで、定期預金でも０．２５％です…。</p>
<p>しかもここから利息が支払われる時には２０％も課税されるんですよ。</p>
<p>何のための資金か分からないじゃありませんか。</p>
<p>国や企業含めて、庶民を馬鹿にしているとしか思えません。</p>
<p>そんな状況を打破するには、<br />
こういった「安全資産」だけにお金を置いておくのは<br />
愚の骨頂と断言します。</p>
<p>そこに入れておくべきなのが、「リスク資産」です。</p>
<p>しかし、「リスク」という名前にビビッてはいけません。</p>
<p>リスクにも、色々あります。</p>
<p>あなたも知っている「ローリスク」から「ハイリスク」まであります。</p>
<p>しかし、唯一知らないもの、知りえないものがあります。</p>
<p>それは「限りなくノーリスクに近いローリスク」です。</p>
<p>その全貌を知りたい方は、こちらからどうぞ。</p>
<p><a href="http://www.infocart.jp/t/41099/k0715/" target="_blank">銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>【一発大きなお金を得ること】は人生を豊かにする上で<br />
大切ではありません。</p>
<p>どれだけ計画的にお金を得るかが重要なのです。</p>
<p>一発逆転な話なんて、漫画や映画によくあることですから、<br />
現実味がないことが言えますね。</p>
<p>現実味のあることを漫画や映画では取り上げません。<br />
（つまらないので。）</p>
<p>そんなものを望むよりも、どれだけ手堅く、<br />
賢く生きるかを考える方がよほど有益です。</p>
<p>今日の大西さんからの記事はそんなことを考えさせてくれます。</p>
<p>手堅く賢い生きるためには、一体どうすればいいのかを<br />
今後も大西さんは教えてくれますので、常に注目して<br />
メルマガをご購読くださいね。</p>
<p>それでは失礼いたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://links-planet.com/densetsu/archives/67.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>どんな情報を信じればいいのか？</title>
		<link>http://links-planet.com/densetsu/archives/65.html</link>
		<comments>http://links-planet.com/densetsu/archives/65.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:48:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<category><![CDATA[信じられる情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://links-planet.com/densetsu/?p=65</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
情報過多のこの時代の中で信用できる情報は
どのようにして選別すればいいのでしょうか？
そのヒントを大西さんが語ってくれました。
嘘情報に振り回されると、人生が不幸な方へ
向かう結果となりますので、集中して大西さんからの
記事をお読みくださいね。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
こんにちは大西です。
今回は、どんな情報を信じれば良いか、についてお話しますね。
あなたは普段どんな情報を取り上げていますか？
はい？情報ビジネス界で信用している人が、
情報なんて取る必要なんかない、って言うから取ってないですって？
それは、投資で資産を作ろう、殖やそうと思っているにしては、
無用心じゃないですか？
と、わたしは思います。
そういうわたしも実はこの仕事を始めるまでは、
そんな力み返って情報を取ろうなんて言ってもなかったし、
思ってもなかったんです、実は。
現代社会では、情報が氾濫してるってよく言われますよね。
そんなことを思えば、良い情報と悪い情報を選別して
インプットするって、やっぱり難しいんですよ、正直言って。
そうすると、ついつい億劫になってしまいます…。
それでも、恐らく書籍や新聞を読むことを日課にしていて、
基本的には文字を毎日読まないと死んでしまう位の
文字好きのわたしのことですから、今の状態になることは
困難極まることでは無かったんですが…。（自慢かよ？…）
それでも、人に教えるための情報の取り方と
自己満足で終われるそれとは根本的に違ってくるんですよ、やっぱり。
なぜかって言うと、人に伝える情報が嘘や詐欺まがいだと、
それだけで社会的に抹殺されかねませんからね、この投資の業界では。
特に大手のように法律や役所に
守られているってことはありませんからね。
非常に冷徹なわけです。
そこで、得た結論は「情報」を選別する基準、
スタンダードを自分で作れるまで
自分自身で納得するまで勉強することを課したわけです。
まあ、正直そんな偉そうなものではないですが…。
今までより、更に多くの情報をとにかく自分自身で取ってみて、
それを取捨選択するスキルを身につければいいじゃん、ってことでした。
わたしは今のところ、先程のネットビジネス界の”巨人”のように
日本の情報は必要ない、情報先進国のアメリカの情報を取れ、
って言うのはどうも馴染まないんですよ。
そのためかどうかはあなたの判断に任せるとして、
わたしは朝から情報番組を見倒しています。
テレビを観ると同時に、新聞を二紙読み倒しています。
出張等で二、三日不在にしても、
帰ってきてから大まかなところに目を通し、重要な記事は必ず読みます。
そうしないと不安で不安で仕方ないんですね。
あ、ただし情報番組の中でも政治・経済や
社会問題のコーナーに限ってですよ。
芸能関係にはまったく興味が無いので、
その筋の話になるとテレビを消します。
念のために。
だって観ても、まったくわたしの人生にも、
大切な顧客の人生にも恐らく多大な影響を及ぼさないはずですからね。
もし、及ぼしていると思われたならごめんなさい。
そこで、肝心なことをお話しますね。
一番大事なのは、いくらマスコミで言おうが、発表しようが、
投資と一緒で絶対や確実ということは有り得ないということです。
そこをよく見極められるようになるためのひとつの訓練だと言うことです。
わたしの刮目するネットビジネス界のある若者が言っている言葉に
「情報は多くなればなるほど、それを読んだか見たかに関係なく、
そこから閃き（インスパイア）が生まれる」というものがあります。
まさに、それに近い感覚です。
だって、思いませんか？
少しの情報から取捨選択したら、
間違った情報を得る確率が相当高まりますよね。
それに対して、多くの情報を収集した中から、
本物を選び出す眼が養えていたら、確率が鬼のように違いますよね。
わたしは、その思考法が重要だと思っています。
本来は、投資にかけるなら、その思考法は大事だと思います。
それでないと、人様に情報をお伝えするなんて
”暴挙”が出来るわけありません。
少なくても、わたしはそんな「情報なんかいらね～よ」とおっしゃる
人物の発信する情報なんて信用しません。
わたしとあなたとの関係をそんな薄っぺらいものにしたくない。
だからこそ、わたしはこれからも「情報」を
”だぼはぜ”のように貪り食い、
しかしあなたにとって、わたしにとって不必要なものは
次から次へと吐き出して本物だけを蓄えていきます。
そして、良いものだけをあなたにお伝えしていきますね。
だから、あなたは何もしなくて良いってことです。
つまり、あなたは、それすらもしなくて良いのが
わたしの提唱する投資法なんです。
唯一していただきたいのは、大西を信用してくれることです。
「信用」です。”信”じて”用いる”ことをして欲しいんです。
後は、わたしがやります。
それが、究極の投資法だとわたしは自信を持っています。
それが知りたい方は、こちらまで。
　　　　　　　　　　
銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”
　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大西　好彦
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
【信用】という言葉は人間社会を円滑にする上で
とても重要なキーワードです。
最近では、暗いニュースや詐欺のニュースばかりが流れ、
信用するという気持ちが世の中全体で薄れているような気がします。
信用するに値する人を見つけるのは大切なことですよね。
それだけで、人生が一変したりします。
あなたが大西さんを信用し、
人生を豊かにしてくれることを願っています。
それでは失礼いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>情報過多のこの時代の中で信用できる情報は<br />
どのようにして選別すればいいのでしょうか？</p>
<p>そのヒントを大西さんが語ってくれました。</p>
<p>嘘情報に振り回されると、人生が不幸な方へ<br />
向かう結果となりますので、集中して大西さんからの<br />
記事をお読みくださいね。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-ここから&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>こんにちは大西です。</p>
<p>今回は、どんな情報を信じれば良いか、についてお話しますね。</p>
<p>あなたは普段どんな情報を取り上げていますか？</p>
<p>はい？情報ビジネス界で信用している人が、<br />
情報なんて取る必要なんかない、って言うから取ってないですって？</p>
<p>それは、投資で資産を作ろう、殖やそうと思っているにしては、<br />
無用心じゃないですか？</p>
<p>と、わたしは思います。</p>
<p>そういうわたしも実はこの仕事を始めるまでは、<br />
そんな力み返って情報を取ろうなんて言ってもなかったし、<br />
思ってもなかったんです、実は。</p>
<p>現代社会では、情報が氾濫してるってよく言われますよね。</p>
<p>そんなことを思えば、良い情報と悪い情報を選別して<br />
インプットするって、やっぱり難しいんですよ、正直言って。</p>
<p>そうすると、ついつい億劫になってしまいます…。</p>
<p>それでも、恐らく書籍や新聞を読むことを日課にしていて、<br />
基本的には文字を毎日読まないと死んでしまう位の<br />
文字好きのわたしのことですから、今の状態になることは<br />
困難極まることでは無かったんですが…。（自慢かよ？…）</p>
<p>それでも、人に教えるための情報の取り方と<br />
自己満足で終われるそれとは根本的に違ってくるんですよ、やっぱり。</p>
<p>なぜかって言うと、人に伝える情報が嘘や詐欺まがいだと、<br />
それだけで社会的に抹殺されかねませんからね、この投資の業界では。</p>
<p>特に大手のように法律や役所に<br />
守られているってことはありませんからね。</p>
<p>非常に冷徹なわけです。</p>
<p>そこで、得た結論は「情報」を選別する基準、<br />
スタンダードを自分で作れるまで<br />
自分自身で納得するまで勉強することを課したわけです。</p>
<p>まあ、正直そんな偉そうなものではないですが…。</p>
<p>今までより、更に多くの情報をとにかく自分自身で取ってみて、<br />
それを取捨選択するスキルを身につければいいじゃん、ってことでした。</p>
<p>わたしは今のところ、先程のネットビジネス界の”巨人”のように<br />
日本の情報は必要ない、情報先進国のアメリカの情報を取れ、<br />
って言うのはどうも馴染まないんですよ。</p>
<p>そのためかどうかはあなたの判断に任せるとして、<br />
わたしは朝から情報番組を見倒しています。</p>
<p>テレビを観ると同時に、新聞を二紙読み倒しています。</p>
<p>出張等で二、三日不在にしても、<br />
帰ってきてから大まかなところに目を通し、重要な記事は必ず読みます。</p>
<p>そうしないと不安で不安で仕方ないんですね。</p>
<p>あ、ただし情報番組の中でも政治・経済や<br />
社会問題のコーナーに限ってですよ。</p>
<p>芸能関係にはまったく興味が無いので、<br />
その筋の話になるとテレビを消します。<br />
念のために。</p>
<p>だって観ても、まったくわたしの人生にも、<br />
大切な顧客の人生にも恐らく多大な影響を及ぼさないはずですからね。</p>
<p>もし、及ぼしていると思われたならごめんなさい。</p>
<p>そこで、肝心なことをお話しますね。</p>
<p>一番大事なのは、いくらマスコミで言おうが、発表しようが、<br />
投資と一緒で絶対や確実ということは有り得ないということです。</p>
<p>そこをよく見極められるようになるためのひとつの訓練だと言うことです。</p>
<p>わたしの刮目するネットビジネス界のある若者が言っている言葉に<br />
「情報は多くなればなるほど、それを読んだか見たかに関係なく、<br />
そこから閃き（インスパイア）が生まれる」というものがあります。</p>
<p>まさに、それに近い感覚です。</p>
<p>だって、思いませんか？</p>
<p>少しの情報から取捨選択したら、<br />
間違った情報を得る確率が相当高まりますよね。</p>
<p>それに対して、多くの情報を収集した中から、<br />
本物を選び出す眼が養えていたら、確率が鬼のように違いますよね。</p>
<p>わたしは、その思考法が重要だと思っています。</p>
<p>本来は、投資にかけるなら、その思考法は大事だと思います。</p>
<p>それでないと、人様に情報をお伝えするなんて<br />
”暴挙”が出来るわけありません。</p>
<p>少なくても、わたしはそんな「情報なんかいらね～よ」とおっしゃる<br />
人物の発信する情報なんて信用しません。</p>
<p>わたしとあなたとの関係をそんな薄っぺらいものにしたくない。</p>
<p>だからこそ、わたしはこれからも「情報」を<br />
”だぼはぜ”のように貪り食い、<br />
しかしあなたにとって、わたしにとって不必要なものは<br />
次から次へと吐き出して本物だけを蓄えていきます。</p>
<p>そして、良いものだけをあなたにお伝えしていきますね。</p>
<p>だから、あなたは何もしなくて良いってことです。</p>
<p>つまり、あなたは、それすらもしなくて良いのが<br />
わたしの提唱する投資法なんです。</p>
<p>唯一していただきたいのは、大西を信用してくれることです。</p>
<p>「信用」です。”信”じて”用いる”ことをして欲しいんです。</p>
<p>後は、わたしがやります。</p>
<p>それが、究極の投資法だとわたしは自信を持っています。</p>
<p>それが知りたい方は、こちらまで。<br />
　　　　　　　　　　</p>
<p><a href="http://www.infocart.jp/t/41099/k0715/" target="_blank">銀行金利の１２２５倍、２０％の課税なし“今後５０年語り継がれる伝説の投資ファンド”</a></p>
<p>　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大西　好彦</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;ここまで&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>【信用】という言葉は人間社会を円滑にする上で<br />
とても重要なキーワードです。</p>
<p>最近では、暗いニュースや詐欺のニュースばかりが流れ、<br />
信用するという気持ちが世の中全体で薄れているような気がします。</p>
<p>信用するに値する人を見つけるのは大切なことですよね。</p>
<p>それだけで、人生が一変したりします。</p>
<p>あなたが大西さんを信用し、<br />
人生を豊かにしてくれることを願っています。</p>
<p>それでは失礼いたします。</p>
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