どんな情報を信じればいいのか?

こんにちは。

情報過多のこの時代の中で信用できる情報は
どのようにして選別すればいいのでしょうか?

そのヒントを大西さんが語ってくれました。

嘘情報に振り回されると、人生が不幸な方へ
向かう結果となりますので、集中して大西さんからの
記事をお読みくださいね。

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こんにちは大西です。

今回は、どんな情報を信じれば良いか、についてお話しますね。

あなたは普段どんな情報を取り上げていますか?

はい?情報ビジネス界で信用している人が、
情報なんて取る必要なんかない、って言うから取ってないですって?

それは、投資で資産を作ろう、殖やそうと思っているにしては、
無用心じゃないですか?

と、わたしは思います。

そういうわたしも実はこの仕事を始めるまでは、
そんな力み返って情報を取ろうなんて言ってもなかったし、
思ってもなかったんです、実は。

現代社会では、情報が氾濫してるってよく言われますよね。

そんなことを思えば、良い情報と悪い情報を選別して
インプットするって、やっぱり難しいんですよ、正直言って。

そうすると、ついつい億劫になってしまいます…。

それでも、恐らく書籍や新聞を読むことを日課にしていて、
基本的には文字を毎日読まないと死んでしまう位の
文字好きのわたしのことですから、今の状態になることは
困難極まることでは無かったんですが…。(自慢かよ?…)

それでも、人に教えるための情報の取り方と
自己満足で終われるそれとは根本的に違ってくるんですよ、やっぱり。

なぜかって言うと、人に伝える情報が嘘や詐欺まがいだと、
それだけで社会的に抹殺されかねませんからね、この投資の業界では。

特に大手のように法律や役所に
守られているってことはありませんからね。

非常に冷徹なわけです。

そこで、得た結論は「情報」を選別する基準、
スタンダードを自分で作れるまで
自分自身で納得するまで勉強することを課したわけです。

まあ、正直そんな偉そうなものではないですが…。

今までより、更に多くの情報をとにかく自分自身で取ってみて、
それを取捨選択するスキルを身につければいいじゃん、ってことでした。

わたしは今のところ、先程のネットビジネス界の”巨人”のように
日本の情報は必要ない、情報先進国のアメリカの情報を取れ、
って言うのはどうも馴染まないんですよ。

そのためかどうかはあなたの判断に任せるとして、
わたしは朝から情報番組を見倒しています。

テレビを観ると同時に、新聞を二紙読み倒しています。

出張等で二、三日不在にしても、
帰ってきてから大まかなところに目を通し、重要な記事は必ず読みます。

そうしないと不安で不安で仕方ないんですね。

あ、ただし情報番組の中でも政治・経済や
社会問題のコーナーに限ってですよ。

芸能関係にはまったく興味が無いので、
その筋の話になるとテレビを消します。
念のために。

だって観ても、まったくわたしの人生にも、
大切な顧客の人生にも恐らく多大な影響を及ぼさないはずですからね。

もし、及ぼしていると思われたならごめんなさい。

そこで、肝心なことをお話しますね。

一番大事なのは、いくらマスコミで言おうが、発表しようが、
投資と一緒で絶対や確実ということは有り得ないということです。

そこをよく見極められるようになるためのひとつの訓練だと言うことです。

わたしの刮目するネットビジネス界のある若者が言っている言葉に
「情報は多くなればなるほど、それを読んだか見たかに関係なく、
そこから閃き(インスパイア)が生まれる」というものがあります。

まさに、それに近い感覚です。

だって、思いませんか?

少しの情報から取捨選択したら、
間違った情報を得る確率が相当高まりますよね。

それに対して、多くの情報を収集した中から、
本物を選び出す眼が養えていたら、確率が鬼のように違いますよね。

わたしは、その思考法が重要だと思っています。

本来は、投資にかけるなら、その思考法は大事だと思います。

それでないと、人様に情報をお伝えするなんて
”暴挙”が出来るわけありません。

少なくても、わたしはそんな「情報なんかいらね~よ」とおっしゃる
人物の発信する情報なんて信用しません。

わたしとあなたとの関係をそんな薄っぺらいものにしたくない。

だからこそ、わたしはこれからも「情報」を
”だぼはぜ”のように貪り食い、
しかしあなたにとって、わたしにとって不必要なものは
次から次へと吐き出して本物だけを蓄えていきます。

そして、良いものだけをあなたにお伝えしていきますね。

だから、あなたは何もしなくて良いってことです。

つまり、あなたは、それすらもしなくて良いのが
わたしの提唱する投資法なんです。

唯一していただきたいのは、大西を信用してくれることです。

「信用」です。”信”じて”用いる”ことをして欲しいんです。

後は、わたしがやります。

それが、究極の投資法だとわたしは自信を持っています。

それが知りたい方は、こちらまで。
          

銀行金利の1225倍、20%の課税なし“今後50年語り継がれる伝説の投資ファンド”

        
                         大西 好彦

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【信用】という言葉は人間社会を円滑にする上で
とても重要なキーワードです。

最近では、暗いニュースや詐欺のニュースばかりが流れ、
信用するという気持ちが世の中全体で薄れているような気がします。

信用するに値する人を見つけるのは大切なことですよね。

それだけで、人生が一変したりします。

あなたが大西さんを信用し、
人生を豊かにしてくれることを願っています。

それでは失礼いたします。