こんにちは。
大西さんの投資法を実践して頂く上で
非常に重要な話です。
投資ファンドを使って安心のある資産運用をする上で
重要な要素は、「そのファンドの運用会社が金融庁に
届け出をしているかどうか」です。
*金融庁に届け出をしていないファンドを利用することは
自殺行為ですので覚えておいてください。
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▼お客様からのご質問内容
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「金融庁に認可されていないファンドを活用するのは
絶対にNG」と書かれていますが、
私募ファンド自体は金融庁に認可されているのですか?
明細をみると、(適格投資家特例業務)として
金融庁に届出となっていますが、
この私募ファンドは認可されていないのでしょうか?
そのところがよくわかりません。
教えて頂けないでしょうか。よろしくお願い致します。
▼大西からの回答
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今回は、ご質問いただき
誠にありがとうございます。
ご質問いただく度に多くの方から期待されていることが
ひしひしと伝わり、身の引き締まる思いです。
それではお答えいたします。
>>私募ファンド自体は金融庁に認可されているのですか?
>>この私募ファンドは認可されていないのでしょうか?
「私募」が金融庁に認可されているというよりも
その「私募」を運用している運用企業が
金融庁に届出もしくは登録をしているかが重要だとということですね。
「私募」自身は事業組合を組成すると募集することはできますが、
株式等債券に投資することを目的としてお客様から資金を預かる場合には、
金融庁に届けるか登録することが義務付けられています。
そして、WEBサイトにもあるとおり、お客様への利回りの原資として
株式運用をしているわけですので当然、
金融庁への届出・登録が必要となります。
その運用企業が確かに金融庁に届出をして認証されていますので
安心してお預けいただけるものと思います。
それを運用する会社を信用できる尺度として
金融庁に届けて認証されている方が
信用できるし、安心して預けていただけるのではないでしょうか。
結論としては、わたしの紹介させていただく投資ファンドは
金融庁に届け出て認証されている運用企業が
お客様からお預かりした大切な資金を運用しているということです。
これは、以下から商材をご購入頂いた後に
アクセスすることが出来る購入者様限定サイト内でご確認頂けます。
また、ご不明な点がありましたら、
遠慮なくご質問ください。
以上よろしくお願い申し上げます。
*お申し込みはこちらから
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大西 好彦
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大西さんの投資法を実践して頂く上での
参考になりましたでしょうか?
今後もこうした重要な内容の記事を
掲載していきますので、どうぞ宜しくお願い致します。
それでは失礼いたします。