こんにちは。
不労所得を得ることは、
【人生を豊かにするための1つの手段】です。
お金をたらふく持っていたとしても、
友人も家族もいない人生なんてある意味で
不幸ですよね。
しかし、【幸せを得る上での不労所得】を
持っていれば、本当に素晴らしい人生を送れるはずです。
世の中はお金だけではありませんが、
自分の人生を豊かにする上でお金はとても大切です。
そのあたりについて大西さんが詳しく話してくれますので
是非とも耳を傾けてください。
———–ここから——————–
お世話になっております大西です。
あなたは、「妄想」したことがありますか?
わたしなんて「妄想」しっぱなしです。
まだ今は現実的ではないし、現実化もしていないのに、
「こんなことできたら凄いよね!」とか
「こんなことになったら、どうなっちゃうんだろうね?」
のような感じの話です。
そこでひとつ謎解きです。
最近「イノベーション」という言葉をよく聞きませんか?
うん、聞いたことあるけど、「イノベーション」って何なの?
と思う方が多いかも知れません。
要点を言えば、
「新規の技術や材料、生産・流通手段の改編、産業や企業の再編成」等に
よって導かれる「既存の概念を変えるような革新」である、
ということでしょうか。
既存の概念を変える、
すなわち常識を超えたところで社会の変革が始まる、ということです。
もっと簡単に乱暴に言えば「妄想を現実化する」ことだと思うんです。
ただし、意識レベルは「自分」に対してではなく、
「社会」に対してというところは必要ですが。
分かりやすくするために、例を挙げてみましょう。
「全国どこでも明日、荷物を届ける」という
今や当たり前になっている宅配便も、
「そんなばかなことができるはずがない」という
会社内の「常識」の抵抗を押しのけて始まりました。
それまでの「常識」を打ち破ったのです。
早い話「妄想」ですよね、これも。
また、警察の業務と抵触するという「常識」をはねのけて
警備保障サービスが誕生したのも著名な例と言えるでしょう。
今や、オリンピックのメダリストを
多く抱えている警備会社のCMでおなじみですよね。
これだって、私用の警察を「妄想」したのが発端かも知れませんよね。
他にも、深夜や正月に買い物する客などいない、
という「常識」を破って誕生したコンビニエンスストア。
結果として、年末に大量の保存食を準備するという
日本人の生活スタイルを変え、深夜にも人が活発に動く
新しい社会に導いたことは間違いありません。
発案者が、深夜もやっている自分に便利なお店を考えた
「妄想」にしかわたしには思えません。
これを改めてみると、最初は「妄想」系から始まり、
「空想」になり、現実化のプロセスまで考えたときに
「イノベーション」=「変革」が起こっていることが分かりますよね。
つまり、『業界の常識=非常識 突破口は“空想”にあり』
というところでしょうか。
もちろん、いまだに新しい文化が生まれそうなときになると、
抵抗する人も存在します。
しかし、常識外れの発想が
イノベーション=変革を次々と生み出していることも
事実だということが分かってきます。
今の世の中ははっきり言って
政治も経済も閉塞感で一杯じゃないですか?
わたしは息がつまりそうです。
毎日、政治も経済も人間社会も暗いニュースばかりですしね。
でも、そんなことを嘆いてばかりでは
幸せにはなりませんし、人を幸せにすることもできません。
そこで、こんな状況を打破するためには、
今までの常識を打ち破るイノベーションを実現する必要があります。
そのためには、「常識」の大合唱が作り上げる「抵抗」を
突き破るところから始めなければなりません。
イノベーションには「常識」との闘いがつきまとうのです。
わたしのイノベーション(こんな格好いいものではないですが)も
常識破りと言われています。
わたしも、「常識」を大合唱することで
あなたを暗闇に引きずり込もうとする
「抵抗」勢力を打ち破り、常識外れのイノベーションを
作り出していこうと思っています。
それは、「一人でも多くの人を救う」と言う理念のために。
それをわたしは「投資」分野で成し遂げてから死にたいと思っています。
「投資」の力を使って、一人でも多くの人を救い出してから、
笑って死にたいと思っています。
ん?気持ち悪いこと言うな?
でも、わたしは真実そう感じています。
この現代の世の中、お金がすべてだとは思っていません。
極一部の人は、人生カネさえあれば何でもできるさ、
と嘘ぶいている人もいますが…。
しかし、お金がないとこの世の中をうまく生き抜いていくこと、
生き残ることはできないことも事実ですよね。
わたしは、以前の仕事柄多くのお年寄りと接してきた経験があります。
数千人にも及ぶお年寄りを見てきたおかげで分かってしまった
人生の落とし穴があるんですよ。
だから、わたしは今のうちに一人でも多くの人が
そうならないように救ってあげることが使命だと思っています。
そのお年寄りに関わる仕事を、
五年間実際に現場に立ち、一人ひとりと接し、
話をしたことで分かってしまった本質があるんです。
そのことがわたしの人生観、仕事観そして人間観を
強烈に変えてしまいました。
それは何か?
「人生はお金がすべてとは決して言い切れない。
しかし、この身が終わりを迎えても困らないだけのお金がないと、
惨めな老後を送ることになってしまう。
多かれ少なかれ、老境に入っても
他人にお金を頼らないと生きていけない人生を送った人は
必ずそのことを後悔してきたのを見てきた。
そして、今に至るまでの人生も、
お金が無いせいで無意味だったという烙印を押される可能性がある。
それも他人からではなく肉親から言われるとしたらどうだろうか?
それは、まさに自分のものではない人生の終焉を迎えることと
同じだということである。」
ということだったんです。
「それならお金があれば良いってことと一緒じゃないか」
と、あなたは言うかもしれません。
それは、まったく違うんです。
結論は「必要十分なお金があること
(大金である必要はありません)によって、
色んな選択肢を取れる余裕や安心感、そして自分(たち)の人生を
生き抜いたという誇りが持てる体験がなければ、
お金があったところで幸せには決してなれない」ということだったんです。
わたしは、この仕事を通して他人様の人生を垣間見てきました。
一本の小説になりそうなくらいの経験をしています。
今思い出しながらこのメルマガを書いてますが、
今でも泣きそうになるくらいです。
わたしは、色んな人たちを見てきました。
弁当を届けたのに、いつまでも取り込んでないので心配になり、
警察に連絡し一緒に踏み込んでみると、孤独死していた50台の男性…。
敬老の日に、認知症の妻を殺して、
ご自身も首を吊って心中した80台の老夫婦…。
この心中のニュースは「報道ステーション」でも
トップ記事として報道されていました。
このご夫婦は、ご自身で起業したおかげでお金のことでは
まったく困ってなかったんです。
しかも、長男夫婦と同じ敷地内の別宅に住んでいたということでした。
他にも、あるおじいちゃんは独居で、
「具合が悪くてね~」といつも言っていたが、
死ぬまで癌だったことを知らず一人でひっそりと亡くなっていた…。
変な話、葬式だってお金がかかりますよね。
もし、最後のときを迎えたあなたが
葬式代の請求をされたとしたら、ちゃんと支払える準備がされていますか?
それとも「一銭もないんです」という言葉を吐きながら
人生のスイッチが切れてしまったらどうですか?
人それぞれには「持分」というか
「天職」「適職」があると良く言われます。
わたしも、それはあると思います。
わたしは、先程の痛烈な実体験を通して、
人生においてのお金の本当の重要性や必要性、
そして本当の意味を知ったと思っています。
わたしの使命は、
「一人でも多くの人を経済的に救い、
幸せな人生だったと喜んで終焉を迎えられるような、
あなたのお役に立てる仕事を天職として果たすこと」
だと肝に銘じています。
そして、「その方法は何なのか?」と探究したときに、
見つけたひとつの答えが旧来の常識を打ち破ったものであり、
今までの非常識でしか成し得ないというものでした。
まさに「妄想」が生み出した非現実的な答えそのものだったんです。
そして、それを得たことで自分自身の心に
イノベーション=変革を起こしたわけです。
いや、起こされてしまったわけです。
最後に…
そのわたしの使命に対する強烈な想いが、
あなたの心に是非とも届きますように。
銀行金利の1225倍、20%の課税なし“今後50年語り継がれる伝説の投資ファンド”
今日はここまでです。
————-ここまで———————-
今日も勉強になりましたね。
お金の亡者になるのではなく、
お金を自分の人生に役立てる気持ちが大切です。
経済的に自立すると精神的な自立もついてきます。
自分が本当にしたいと願うことに対して
行動を起こする事ができますし、何より【安心】が手に入ります。
安心のある豊かな人生を送って頂くことが
大西さんのあなたに対する願いです。
もし、それを手にしたいとお考えでしたら
大西さんの投資法に対して行動を起こしてください。
それだけであなたの人生はきっと変わるはずです。
それでは失礼いたします。