こんにちは。
本日は、
【なぜ高齢者向けのお弁当屋さんをしていた大西さんが
投資業界に進出したのか?】
をご紹介したいと思います。
それでは、大西さんからの
メッセージをお受け取りください。
———-大西さんからのメッセージ—————–
私は過去に、高齢者のための弁当屋さんを
オーナーとして経営しておりました。
純粋に、高齢者のために「健康と長寿」を
届けたいと思ったからでしたが、
なぜ、そんなわたしが「投資」業界に
首を突っ込む事になったのか、について今回はお話します。
一番の理由は、配達に行き親身になる内に、
高齢者を取り巻く環境が見えて来たからです。
何のことか分からない?
なるほどなるほど…。
実は高齢者は、食事の不安もさることながら、
健全な経済環境に身を置いた人が非常に少ないということです。
まあ、簡単に言えば、お金に縛られず、お金のことを気にせず、
安気に何の苦もなく生活している高齢者が非常に少ないということです。
昨今ニュースでもよく報道されているじゃないですか。
「消えた年金問題」「未払いの年金」また「医療費」のことも
高齢者に密接に関わる経済の問題として
毎日のように取り上げられていますが、
それらを違う視点から垣間見てしまったんです。
この「年金」「医療費」の問題を取り上げただけでも
大変なことが思いやられますが、高齢者の生活の現場で見ると、
もっと悲惨な現状が目の前に事実として現れてきてしまったんです。
これは、嫁姑との確執などの家庭的な事情が多いんです。
そこで私が得た答えは、
「高齢者になっても何の不安もなく暮らせる最大の鍵は、
その時までにお金を殖やしておく」ということです。
稼ぐこと、あるいは稼ぎ続けることには限度があります。
その課題を乗り越えるには「殖やす」ことに焦点を当てて、
投資の知恵を使ってお金がお金を生んでいく方向に進まねばなりません。
これは現在の高齢者だけに限ったことではなく、
あなたの世代ではその高齢者環境は
もっと今後ひどくなることが確実になることは分かりますよね?
私もそうですが、これから高齢者になっていく世代である
あなたにこそ知って欲しいと考え、この情報をメルマガで
伝えようとしているわけです。
ここで、質問です。
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「あなたは、老後も将来も何の不安も不満も不信感もなく
過ごせる自信がありますか?
そして、その時のための準備はできていますか?」
ここで、「ウ~ン…」と唸ってしまったのなら要注意です。
だからこそ「金融の知恵」が必要なんですね。
今、世界経済が揺らいでいる中、
何も知らない、知る気もないでは済まされない時代が
すぐそこまで来ています。
先日、テレビのインタビューでレポーターが
ある主婦に質問していました。
その中で、その主婦は
「私にはよその国の銀行がつぶれようが、
証券会社が倒産しようが関係ないですね」と言っていました。
果たしてそうですか?
あなたは言い切れますか?
よく言われるように現代社会はグローバル社会です。
金融、経済は一瞬にして全世界を駆け巡ります。
一言で言えばあなたが無縁でいようとしてもそんなことはできません。
それは、「世界はお金という共通の概念で
否が応でも結びついているから」なんです。
あなたの身の回りに現実的に存在するこれらの事実をどう考えますか?
♯毎日口にする食物はどこの国から輸入されてますか?
♯車に入れるガソリンの元になる原油はどこの国から輸入されてますか?
♯着ている洋服はどこの国で生産されたものですか?
♯毎日見ているパソコンはどこの国で生産されていますか?
♯家事を楽にしてくれる家電はどこの国で生産されたものですか?
♯乗っている車はどこのメーカーのものですか?
これだけでも分かるように、
あなたの周囲には海外と密接な関わりを持った
消費財が取り巻いています。
また、テレビのニュース番組ではトップニュースをはじめ、
番組の最後で必ずと言っていいほど「今日の外国為替市場は…」
といったコメントが入ります。
為替の動向というやつです。
それはなぜだか分かりますか?
それは、あなたの生きているこの世界が、
海外の動向とはまったく無縁の世界では有り得ないということなんです。
これが皮膚感覚で分からないと
この現代社会は生き残れないんですよね、実際。
当然、わたしのメルマガを読んでいる
意識の高いあなたなら理解して頂けますよね?
この為替の動向によって、超一流企業と言われる世界のトヨタですら
一円円高になるだけで400億円の損失になる
というニュースが流れるくらいです。
ここまで言っても、まだ実感がないかもしれませんね。
しかし、これらの項目を掲げても切迫感がなくて済みますか?
この金融危機の影響で…
・会社の利益が激減したら、給料はどうなりますか?
・会社が倒産したらどうしますか?
・会社をリストラされたらどうしますか?
・住宅ローンの金利が上がったらどうしますか?
・どんどん食費等の物価が上昇したらどうしますか?
・電気・ガス・水道料金が値上がりし続けたらどうしますか?
・楽しみにしているゴルフやショッピングに行ける余裕が
無くなったらどうしますか?
・あなたの現金を預けている銀行が倒産したらどうしますか?
・身の回りの税金がどんどん上がり続けたらどうしますか?
などなど、まだ他にも多大な影響を及ぼすことが推測されます。
こんな状況になってもあなたは、
「私には関係ない」「私の家庭は大丈夫」と言い切れますか?
そういう非常識ではだめですよね。
それでは、あなたの目の前に凄いお金儲けの話が来たらどうしますか?
そんな時代になっても乗り切れる
お金の知恵があるとしたらどうしますか?
あなたは「絶対に知っておきたい!」と思いませんか?
「そんなのお金の知恵と言っても“節約術”のことでしょう?
それなら今でもやってるわよ」としたり顔で言っているあなた…。
いえいえ、そんな小さな話ではありません。
今こそ、根本的に人生設計を試算しなければいけませんよ。
ここで徹底的に几帳面な大西としては、
心からの優しさを発揮しましょう。
ここでひとつ試算してみますね。
ある調査機関のデータでは、
定年で退職してから夫婦で生活するのに
一月30万円が必要と言っています。
生命保険会社絡みの別の調査では、
さらに高額な37~8万円と言っています。
まあ、この数値はある種の思惑が入っているので
差し引いて考えても、前述の30万円という金額は
必要と考えていいでしょう。
つまり、定年後に平均寿命まで生きたとしていくら必要かを考えていくと、
30万円×12ヶ月×20年=7200万円もの大金になります。
そしてこの金額から年金でもらえると思われる想定金額を引きます。
当然、現状の年齢や収入状況、そして年金支給額によっても変わりますが、
これが算出できるとこれからの人生で必要な金額が分かります。
ここで重要なのは、投資の知恵を持っておくことと同時に、
お金に縛られず、お金のことを気にせず、安気に何の苦もなく生活している
高齢者になっていることができるかなんですよ。
そして、その知恵はわたしが自信を持って提案させて頂きます。
しかも、その知恵とは、ほったらかしで、なんの努力も必要とせず、
ただお金を預けるだけと言う至極の投資運用術なんです。
その投資運用術の正体はここにも書かれてありますので
是非、ご一読下さい。
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次回をどうぞお楽しみに。
ありがとうございました。
大西 好彦
———-ここまで—————
いかがでしたか?
投資は将来の自分や家族のために行うものです。
何の準備もないまま呑気に生活するのは、
今後の世の中の動向を予測すると大変危険なことです。
もし、「なにも準備していない」と危機感を
お持ちでしたら大西さんの投資術を活用して
将来のための準備に取り掛かってください。
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それではまた次回!