こんにちは。
本日も前回に引き続き、大西さんより
メッセージを頂きましたのでご紹介させて
頂きたく思います。
【正しい投資法】を身につけて頂くには、
優れた内容の記事になっていますので注意して
読み進めてくださいね。
これからの時代、投資することに憶病になっていては
時代から淘汰され、あなたは“幸せを得る権利”を
剥奪されてしまいます。
そうならないためにも、是非熟読をお願いします。
——–ここから—————–
お世話になっております大西です。
あなたは、知らず知らずに投資に失敗して
ドツボにはまってませんか?
また、これから資産運用をするとして、
大きなリスクを背負うことになると不安に感じていませんか?
今こそ、失敗しない失敗できない
「投資の知恵」を知りたくありませんか?
この記事を読んでいる方は、二つのタイプではないでしょうか?
1つは、現在何か投資をやって失敗してしまった…。
たとえば今流行のFXのデイトレなんかに手を出してしまった人ですね。
でも、投資系雑誌や一般の雑誌でも表紙の見出しを見ると
『自分でも簡単に儲かるんじゃないか』ってな感じに見えますもんね。
「主婦が片手間で何億円も儲けたなんとか法!」とか
「これからはサラリーマンでも
20年後に何千万円にする投資法!」みたいなやつです。
もう1は、今はまだやっていないけど、
これからは投資をしていかないとこの世の中を乗り切れないとか
生き残れないとか感じている人です。
厳密に言えば、もっと細かく分かれるんでしょうけど、
大きく分ければだいたいこの二つじゃないでしょうか?
しかし、一つ目のタイプにあてはまる人も、
もう既に投資をやっている理由は多分この不況時代を生き抜くには
何かの投資はしなければいけないと感じたからだと思います。
なぜかって言うと、私自身がそうですもん。
まあ、どちらにしてもあなたは、
自分自身や家族のこれからの将来や未来を考えて、
そして老後の不安を今のうちに解消したいという気持ちから
行動されたはずですよね。
つまり、今回のテーマが「平和」というのはここにあるんです。
世の中、政治も経済も日本中「平和」とは思えません。
だからこそ、この記事を発行しているわたしや
読んでくれているあなたは「平和」に生きませんか?
だから投資も「平和」を求めてやらなければ嘘です。
だけど周りを見回してみてください。
わたしの周りでも、私より年収は多くても、
欲張りな感情に克てず株式相場で大負けし、
どんどん深みにはまった挙句に毎日の仕事より
資金繰りに走り回っている男性経営者…。
また、普通のビジネスパーソンでは稼げない収入を
一生懸命稼いだのに、時代が読めず勝算のない不動産投資に走って
資産を三分の一にしてしまった女性の生保営業マン…。
他にも、ご主人の経営する会社がしばらく好況だったため、
投資の必要なんかないと断言したものの、
今では毎月の支払いに追われている経営者の妻など…。
あなたの身の回りにも、そういった方はいませんか?
私が投資をする目的は、これまで知り合った色んな人たちや
周りの人々を横に置いて知らん振りしたり、自分ひとりだけが
成功したりすることではありません。
私の知り合った一人でも多くの方に「平和」を与える、
究極的に言えば私の周りにも「平和」をもたらす行動を
起こしたいと思っています。
「一人でも多くの人を救う」
ここにしかわたしの理念はありません。
そのためには、一人でも多くの方に私の考え方を伝え、
理解していただいたらその手法・方法をお教えし、
実践していただくしかありません。
ちょっとここから小難しくなりますが付き合ってください。
なぜか―
現代は良くも悪くも資本主義の時代だからです。
この環境からは何人たりとも抜け出すことはできません。
答えはこんなにシンプルなんです。
つまり大事なことは、この現在の日本では一人でも多くの方に
「平和」をもたらすということはまさに、
まず「経済的な平和」をもたらすことなんです。
だから、雑誌の見出しにあるように、
私利私欲で儲かった実績をひけらかすことをしても、
誰であろうが平和な環境の中で生活することは絶対にできないでしょう。
自分自身が平和な経済を築くには、
経済的な平和を人に与える必要があります。
平和が欲しい人をどれだけの人数助けられたかで、
感謝の量と収入の質が変わると私は思っています。
残念ながら、今この投資ビジネス界にも
二極の流れというか動きがあることが、私の経験から感じ取れます。
つまり、収益が得られれば他人を騙しても構わないというグループと、
あくまで顧客満足や人のために行動することに重きを置く
グループの二極です。
わたしは当然後者であることは間違いありませんからね。
安心してください。
現在は、爛熟期に入ったと言われる投資ビジネス界ですが、
それでもなお詐欺まがいグループは姿かたちを変え
存続しているのが現状です。
しかも以前のような形ではなく、
新たな形態で詐欺まがいを働いています。
最近来る案内文の中に、
「○○コンサルタントサービスはどうですか?こんなにお得です」
という内容が多くなってきたことに気づきませんか?
そして、無料面談や無料コンサルタントを装い、
来た人に対して今までそんなことをおくびにも出さずいきなり
「実は、これ以上知りたければここから有料ですが受けますか?」と
オファーされる訳です。
ひどい人間にかかると別室に引き入れられたり、
他の人間を帰し一人にしたりしてからオファーをかけて来ます。
これってだまし討ちではないですか?
最初は慈善を装うわけですよ。
まだ、そのオファーをかけて来る人物が、
まともな実績と能力、そして社会人としての
良識を持っている場合はまだ救われます。
これは投資業界だけに限りません。
私も経験上知っておくに越したことはないとの理由から、
そういった人物に会いに行ったことがあります。
しかも、日帰りというには余りにも遠いところへ…。
これだって、先方の、
「わたしは遠くまで出張してコンサルをしません。
もし、それでもコンサルを望むなら経費入れて
一回で20万円いただいてます」
って言われたからですよ。
まったく顧客満足や人のためという意識などありません。
「遠くまで行きたくないから吹っかけてやれ」みたいなものでしょう。
わたしが、その体験も踏まえ
今までの経験を組み合わせた時に導き出した結論は、
「コンサルタント詐欺」とも呼べる人物が多々いるという事です。
感謝の量と収入の質にまったく見合ってないということです。
驚くことに、ほとんどは20から25歳くらいの年代に集約されます。
まったく社会人としての知識、常識、見識
(私はこれを三識と呼んでいますが)がないのに、
一回こっきりでも何かの拍子に売れてしまったが、
その後何もヒット作が出せないために一回限りの実績を餌に
コンサルタントを名乗る輩がいるのです。
これをまがい物、詐欺と言わずして何と言うのでしょうか。
このような輩がまかり通る業界でもあるのです。
で、結局何を販売しているかと言うとギャンブル系の情報を
販売しているわけです。
もしくは、一緒に販売しませんか?という話なんです。
わたしの理念には、ある人はうまく行って儲かったが、
ある人は大損して人生をボロボロにされたでは済まないし
絶対だめだと思うんです。これって人を救う事になってませんから。
遅いか早いかの違いはあっても、
絶対に損させてしまうものではダメだと思っているんです。
これがまかり通るのなら世の中お終いでしょう、がわたしの持論です。
やっぱり救うからには関わった人全員や助けて欲しい人を
皆救いたいじゃないですか。
これが経済の「平和」をもたらすといことです。
感謝が欲しいなら、それに恥じない仕事をしないとダメでしょう。
そう思いませんか?
収入が欲しいなら、一人でも多くの人を救えたか?
が問われないとダメでしょう。
これがわたしの「平和」に関わる考え方です。
是非、わたしと一緒に成功し幸せの道へと進みましょう。
それでは、また次回お会いしましょうー。
ありがとうございました。
大西 好彦
————-ここまで——————
いかがでしたか?
投資は正しい方向へ向かえば、それと同時に
あなたに幸せをもたらします。
私はこのメルマガで大西さんをご紹介しながら
【正しい投資】をあなたにご紹介していきますので、
これから幕が開ける一億総投資家時代に備えて、
しっかりと学習して下さい。
それではまた次回!