こんにちは。
本日も前回に引き続き、大西さんより
メッセージを頂きましたのでご紹介させて
頂きたく思います。
非常に有益な内容が記載されてありますので
最後までお読み頂ければと思います。
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こんにちは大西です。
今の世の中、色んな投資ジャンルがありますよね。
だけど、そんないっぱいある中で、
果たして貴方様に利益を与えてくれたものって
ありましたか?
わたしの知り合いのおばあちゃんが老後に貯めていた資金を
ある大手証券に預けたんですけど見事にやられました…。
いくらだと思います?
一億円ですよ。
『その評価額はいくらになったの?』
って、そのおばあちゃんに聞いたら
「半分以下だよ!」って激怒してました。
何か出資するときには、大手証券会社の女性販売員は
「これでおばちゃんも150歳まで大丈夫よ!」
なんて歯の浮くような言葉を並べてたみたいですけどね。
でも、これがこの「金融危機」時代のスタンダードというか
普通なんです。皮肉ですけどね…。
わたしは、こんな世の中が来ることを予感していたわけでは
決してありません。
2008年の始めあたりからアメリカのサブプライムローンが
ああだこうだと言われ始めた時にもまだ日本には影響ないだろうな
って思ってたくらいですから。
しかし、それからあれよあれよと言う間に大津波がやってきました。
ところが、わたしの出資していた投資案件には
一切の悪影響が出なかったんです。
すぐさま、親交の深いこの会社の顧問に連絡を取ったわけです。
当然ですよね。
この時、わたしも自分の家族や本当に一部の大事にしていた友人にも
この投資案件に出資させてましたから。
「なんか凄いことになってますけど、顧問、大丈夫なんですか?」って
即行で心配になって電話したんです。
そうしたら、何て言ったと思います?
「大丈夫ですよ。こんな危ない時期には取引しませんから」
という返事が返ってきたんです。
普通なら慌てふためいても良いところですよ。
この会社のシステムは、危ないときを判別し、
異常な数値や値動きを捉えるとデータを遮断するんだそうです。
そのおかげで大きな利益を出せる環境ではなくても
その逆に無理に突っ込んで利益を出そうとしないので、
他の会社みたいに大きな損失を出さなくて済むことを聞きました。
すごいと思いませんか?
通常の相場士ならここが儲け時とばかりに大博打をするんですが、
「大事なお客様から預かったお金を博打に使えるわけがないでしょ」
と、一笑に付されました。
でも、その時にこう思いました。
そうか、助かったのは我々だけか…と。
だって、そうですよね。
先程のおばあちゃん見てください。
何も知らないうちに、大手証券を信じ込んで
巨額な全財産を預けてしまったばかりに
元手が半分以下に吹っ飛んでしまったわけですから。
(ちなみにその証券会社はN証券です。苦)
その時、悪の手先に出会ってなければ
こんな災難に巻き込まれずに済んだのに…って。
こんなにされる前に、わたしに相談してくれていればと心底思いました。
その知り合いも後で同じ意味のことを言ってました。
「もっと前に、大西さんが早くこういう投資案件持ってるって
知っていればな~」と…。
これを聞いたときに『俺の使命って何だったのだろう?』ということを
深く深く考え直した一日でした。
そこから、わたしは顧問に相談しました。
「顧問、この投資を困っている人や損害を被ってしまった人、
それからこんな世の中誰を信じれば良いんだ?ってタンス預金に
絶対手を出させない人を救うことってできませんか?…」
「こういう人たちって、多分良い情報を
知らないだけなんじゃないかなー。」
「顧問、我々が投資しているこの話を
知らない人に話をしたらダメですか?」
っていう話をしました。
しばらく黙っていた顧問ですが、
「大西さん、また連絡して」の言葉を残して
しばらく返事がありませんでした。
三ヶ月ほど経った頃でしたか、業を煮やして電話したわたしに
「法律的にクリアーしないといけないことがあるからさ」と
ようやくその心中をボソッと話してくれました。
この投資の仕掛け人の一人である顧問にとったら
当然金融庁と法律が相手になるわけです。
それを色々と考えていた期間だったようです。
それからさらに三ヶ月経ったときにようやく答えを出してくれました。
相当の苦渋の選択だったようです。
この投資案件は、元々はこの会社の「企業内ファンド」のような
ものだったのですから、身内が儲けるだけの
出来レースみたいなものですよね。
だから、これを一般に広めるかどうかは
相当悩むべき問題だったのでしょう。
「大西め、なんて話を持ち込んでくれるんだ…」と。
そして、その答えは、
「わかった。その人たちを救う話に乗ろう。
ただし、あくまで会社は大きなお金を集めてもそれを運用できるかは、
時間的や物理的な問題で無理だから、決められた金額までだぞ。
それと不特定多数に教えることは法律上ご法度だから分かってるよね?」
というお墨付きを得て、現在に至ったという訳です。
ですから、今まで門外不出といっても良いくらいの情報なわけです。
だって、大手みたいに手数料収入で飯が食える仕組みなら、
いくらでも法律内で大風呂敷広げればいいじゃないですか。
そして最後にはお決まりの
「この金融商品は元本割れのリスクがありますから、
余裕資金内でお願いします」
「自己責任でお願いします」の小さな文字で書かれた
逃げ口上を打つわけですしね。
手数料収入は取引の数だけ利益を上げることができ、
食いっぱぐれがないビジネスモデルだから楽勝ですよね。
この金融商品で利益が出ようが出まいが関係なく
手数料収入は手元に残りますから。
でも、この会社の投資案件の場合、
「法律上でリスクのことは謳え」ということで表記してますが、
こんな小さな会社が、チョロっとでも表舞台に出て
運用に失敗したらどうなると思いますか?
手数料なんて実費しか取ってませんからね。
そうなれば、一発でアウト!でしょ?
二度と会社として陽の目を見なくなっちゃいますよね。
分かってくださいね。
元々は、誰も着眼せず発明もできなかったシステムを
リースしていれば飯は食えた会社なんですから。
それを使って敢えて社員や身内のためだけに
ひっそりと儲けていたシステムを例え一部分でも
他人に開示するわけですから、悩むのは当たり前のことなんです。
しかし、いよいよわたしのごり押しでこのシステムは、
少しでも多くの「投資難民」のために立ち上がることになりました。
大いに期待してください。
初回ですので、ちょっとした裏話をしてみました。
———–ここまで———————-
いかがでしたか?
投資は正しい方向へ向かえば、それと同時に
あなたに幸せをもたらします。
私はこのメルマガで大西さんをご紹介しながら
【正しい投資】をあなたにご紹介していきますので、
これから幕が開ける一億総投資家時代に備えて、
しっかりと学習して下さい。
それではまた次回!